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2010年4月25日 (日)

アリス・イン・ワンダーランド

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ファンタジーですね。
ディズニーですね。
CGを使えば表現できるのですね。
それも3Dだとなおさら。

映画は娯楽、
これを端的に表しています。
だから人気を博するのでしょう。

観客はどんどんエスカレートしますね。
もっと良いもの面白いものを見せろって。
作り手は大変です。
気が休まりませんね。
頑張っていただきたい。
体をこわさぬように!

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タイタンの戦い 3D

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映像としてはすごいのでしょう。
実にリアリティがあります。

ストーリーも簡潔でわかりやすい。
ちょっとパーシーとかぶるところが
いただけませんがね。
早い者勝ちって所。

ここまでCGで創れれば
何でも創れますね。
違和感のないところがすごい。

やはり内容でしょう。
引き込まれる内容かどうか。
作品そのものの評価が
問われるようになるのでしょう。

冒険活劇は
映画として観る方はやはり楽しいです。

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東京非鉄経済研究会発表(24日でした)

満腹、ごちそうさまでした。

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2010年4月18日 (日)

のだめカンタービレ 最終楽章 後編

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奥の深いところも読み取れる映画でした。

この映画の特徴は
心の叫びをセリフにしているところ。

そして全編に流れる音楽
これもクラッシックの良いところを
選りすぐりなわけですから
良くないわけがありません。

追いつかれたら追い越す
目標を達成したら
更なる上の目標を目指す。

恋愛とは
尊敬しあうこと、
そしてそれをお互いに
高めあうこと。

薄っぺらい恋愛が多い昨今
ここを読み取れるかどうかでしょうね。

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2010年4月11日 (日)

第9地区

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ドキュメンタリー風の作り
最近、殺しものの映画が多いですね。

世の中殺伐としているのでしかたがないのか
それとももうこのようなものでないと
刺激が足りないのか
映画だからいくら殺しても良いのか。

ある何かに見立てての
映画のようですが
どうもいまいち
感動が伝わってきません。

作りは高度になっているのに
映画が本来伝えるべきことが
しっかり伝わってきません。

娯楽なんてこれでいいんだ
こんなおごりがあったら
ダメでしょう。
自己満足で作るだけでも
ダメでしょう。

心にしみいる映画を
たくさん観たいものです。


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ダーリンは外国人

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私はそんなに良かったとは
思いませんでした。
女房も期待していたほどではないと。

外人の日本語や日本人とのギャップが
面白いというふれこみですが
私はどうも反応はしませんでした。

真央ちゃん好きには
真央ちゃんが出ているだけで良いのでしょう。

皆が泣くような場面でも
私は泣けませんでした。
この私がです。
感動がなかったのかなあ?


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2010年4月 4日 (日)

マイレージ マイライフ

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映画は自分に当てはめて
考えることが良いと思います。

戻れる、帰れる所が
そこがもちろん暖かいぬくもりで
包まれているということが
いかに大事で幸せなことかと。

自由で気ままも良いけれど
皆と協調する必要もないけれど
戻る場所があるということは
大事なことです。

良い映画でしたよ。
考えさせられる映画でしたよ。
そして自分に当てはめやすい映画でしたよ。
何が幸せかって
考えることができた映画でしたよ。
自分に置き換えやすい映画でした。

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