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2010年2月28日 (日)

恋するベーカリー

先週観られなかった映画です。
良かったです。
身につまされます。
私も人生これからの方が長いです。

私も今年で結婚25年、
女房も結婚前と結婚後の年月が
ちょうど半分半分になります。

他人が一緒に暮らして
25年です、すごいですよね。
そしてこれからも続くと思うと
感動ものです。

今後はこのような映画が
たくさん作られることでしょう。
刺激と力を与えてもらいたいものです。


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東京非鉄経済研究会会合

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ローマの休日

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これはやはり素晴らしいです!
最高です!
やはり名作ですね。
感動です。

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ティファニーで朝食を

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冒頭シーンは
何故か感動して
涙がこみ上げてきました。
バックのムーンリバーの曲が
更に感情の高鳴りを助長させます。

私が銀座ミキモトの前で
木村屋のあんパンを食べているシーンと
何故か重なりました。

いつかミキモトで買い物がしたい
そう願ってましたから。


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2010年2月21日 (日)

自転車泥棒

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期待していたよりは
残念さが残ります。

ラストシーンにも
これで終わりという
欲求不満が残ります。

最後には同じように
自転車泥棒になってしまう。
自暴自棄を現しているのでしょう。

自転車を盗まれることと
子供とのやり取りが
変にリンクしているように感じました。

子供への気遣いの無さが
この事件を象徴しているように。

そして始めの職安での光景
すでにそれが主人公を象徴していたように。

貧しくなってはいけません。
お金だけでなく心もそうなっては。


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カサブランカ

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良かった!
これが白黒ですよ。
色彩を感じました。

役者はこうでなくてはいけない。
ハンフリーボガード
イングリッドバーグマン
そして衣装や立ち振る舞い。
セリフもカッコいい!

憧れるというのは
こういう映画を観て言うことですね。
今の映画にはない事です。

昔は映画館を出る人たちが
皆、俳優になったような感じになる
まさにこの映画のことです。

ダブルのスーツといい
トレンチコートといい
こういう着こなしができて
本物ということです。

良かった!

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2010年2月14日 (日)

インビクタス

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とっても良かったです。
スケールが大きいです。
国の決断、方向性、
でも決めるのは
選ばれた1人の大統領。

個々の説明や表現が
そんなにも突っ込んで画かれてはいませんが
変に感動します。
プレジデント役の力量でしょう。

国とスポーツと国民
その題材で感動を伝える
これに勝るものはありません。

今の日本を立て直すためには
このエッセンスが必要でしょう!

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2010年2月 8日 (月)

おとうと

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どうも違和感を感じた映画です。
吉永さんは期待はずれ
字幕で見てしまったからかも。

へー、こんなところで笑うの?
それもお大きな声で
お客の質がそうなのかもしれません。

後半でも違和感は増すばかり。
どうなんですかね
皆さんは良かったと言っていますが
私はそうは思いませんでした。

私の感覚がおかしいのでしょうか?
議論はいくらあっても良いと思いますが。

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2010年2月 6日 (土)

食堂かたつむり

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柴咲さんはこういう役にはピッタリです。
はまり役ですね。
目線が魅力的です。
しゃべらせなくても
表現できるとの実践ですね。
日本映画の底力を感じました。

食文化には物語がよく似合います。
出会い、感動、そして魔法が潜んでいる。
私は良かったと思いました。

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