ラブリーボーン
毎週映画を観ていると
良かった悪かったと思うことより
自分が如何に映画を理解できているかと
いう思考に変わってきます。
映画が表現しようとすることを
読み取る訓練。
監督は何をどう表現したかったのかと。
あくまで立ち位置は
自分自身です。
私の能力が向上すれば
今まで見えなかったことが見えてくる。
感じることが出来なかったことが
感jられるようになってくる。
この映画は小説が原作のようです。
スピルバーグ監督。
時代背景はも70年代。
今の技術、感性を持ってすれば
このように表現できる。
と
なかなか考えさせられました。
良い刺激を受けました。
なるほど面白い表現と。
あまりにも抽象的すぎる感想ですが
私の糧にはなりました。
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