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良かった。 感動しました。 何故か最後、 私は泣けました。
ココの表情が実に良かった。 デザインにも 必然があることも。 そしてそれは 必ず受け入れられると。
そして「才能」 才能があるということは 魅力的だということ。 他は関係ない。
魅力的な女性、 そこには 容姿だけでなく 内面のすばらしさ 他とは違う 卓逸したものがある。 私もわかる感じがして 感動したんだと思います。
投稿者 らいちん 時刻 22時48分 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0) |
良くできてます。 面白かったです。 人と人とのやりとりは 面白いです。
そしてラストシーン、 私は考えさせられました。 違和感が残りました。 これも映画の感動のうちかも。
投稿者 らいちん 時刻 22時38分 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
映画にしてみたかった そんな感じに読み取れてしまったんですが。
何を言いたくて 何を感じさせて どうしたかったのか? よくわかりませんでした。
松山ケンイチがいて 小雪がいて 伊藤がいて 佐藤がいて とにかく映画を撮りたかった。 そんな感じ。
技術はすごいんでしょうね、 でも感動はわきませんでした。
これもいい経験ですかね。
投稿者 らいちん 時刻 22時27分 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
いや、本当に良かったです! これは見なきゃ損。 こういう映画をもっと作ってもらいたい。 大満足して帰ってこれました。
投稿者 らいちん 時刻 22時06分 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
面白かったです。 映像も綺麗。 物語性も良かった。 アクションも魅せてくれましたね。 映画はこうでなくっちゃ!
投稿者 らいちん 時刻 07時03分 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
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