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2020年7月 6日 (月)

直感と感性

直感と感性

先週はアマゾンで
久々に映画を
沢山観ました。

『午前0時、キスしに来てよ』
『キングダム』
『コンフィデンスマンJPロマンス編』
『空母いぶき』
『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~』

こう観ていると
私なりに
気づく事
わかる事
がありました。

これは正しいのか
正しくないのかは
わかりませんけれども
まあ、あくまでも私の
主観ですからね。

小説とは違って
映画は映像ですから
観た感じがそのまま
感覚に訴えかけます。

良い悪い好き嫌いが
極端に自分の感性によって
優劣をつけて
しまうものです。

小説、文章、文字なら
そういう事はありません
文字が頭の中で
自分本位に
自分に合ったように
勝手に想像を変換
してくれますからね。

そうすると映画は
勿論、脚本、監督の
腕もありますが結局
俳優、女優さんで
決まってしまうように
思いました。

俳優一人でも
女優一人でも
主役一人でも
ヒロイン一人でも
この人なら
その人の力次第で
どうにでもなって
しまうものだとね。

ですから気に入った
俳優や女優で検索して
映画を観るようにも最近は
なってしまっています。

旬の俳優、旬の女優
これがトップクラス級なら
やっぱり断然に格が
違いますものね!

直感と感性は
嘘をつきません
あらがえません。
どうしようもありません。

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