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2020年7月

2020年7月27日 (月)

買う理由付け

買う理由付け

コロナ禍で外出自粛
昨日は連休最後の日曜日
感染者がここまで
増えていなければ
銀ブラなどでもと
思っていた所でした。

まあこう言う状況ですから
いつものように近所の
駅ビルでのお買い物
靴下を買って
本を買ってとね。

勿論、ユニクロも
ABCマートもいつもの
ようにながめてです。

ABCでニューバランス996
を見つけて少し釘付け
574よりも少しお高め
でもやっぱりスタイルは
こりらの方が上でしょう!

でもね私には1400があって
もう古くはなっていますが
まだまだ現役なのです。
でもねやっぱりもうそろそろ
新しいのも欲しい時期か?

ここの所ネットでは
ちょこちょこ買い物は
していましたけれども
こう言うものは試着しないと
買えないそして店員さんとの
会話があってこそです。

今朝のお散歩はあえて
1400を履いて出かけました
この子もだいぶ年を取ったか
後釜の事を考えてもいいか
なんちゃってとの理由付け。

良いんじゃないんですか
給付金は使ってあげないと
お金がまわってはくれません
そのための給付金です。

なんて理由付けも
しちゃったりして
とにかく買う正論が
私には必要なのです
ハイ!

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2020年7月20日 (月)

○○星人

○○星人

藤井聡太棋聖は
将棋星人と
言われているようです。

将棋の星に住んでいる人
この呼び方は賞賛と賛美を
表した言い方です。

ひと昔だったら
将棋バカ!
と言われかねません。

私はさしずめ
仕事バカ!
屑屋バカ!
でしょうか
そして今風に言えば
非鉄金属リサイクル星人。

とにかく住んでいる星が
違えば生活も考え方も
感性も思考も行動も
違います。

本来は地球には
なじめない生き物
なのかもしれません。

でもその専門分野では
ずば抜けたモノを持ってる。

でもねこういうことは
今になってようやく
市民権を得たようなものです。

親や周りは全く理解が
できないのですから。
自分自身でもどうして
自分はこうなのか?
こうなってしまったのか?
どうしたら良いのか
誰か教えて誰か助けて
と発信し続けている
それは結構辛い事なのです。

なので生まれた所が違う
住んでいた所が違う
そう理解するしか
ないのです。

やっと時代がついて
きましたかねえ!
成人していなくても
プロが成り立つ時代
学校の勉強よりも
才能を最優先して
良い時代が来ましたかね。

一芸に秀でている事は
おかしい事ではない
むしろ誇って良い事
更に伸ばして良い事
わざわざ平均に落とし
込まなくても良い事。

まあ普通の人は
普通の人しか
理解は出来ないもは
当たり前ですから。
秀でた人は秀でた人にしか
理解はされないのです。
仕方ないですね!
世の中とはそもそも
そういうものです。

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2020年7月13日 (月)

自分は自分、他者は他者

自分は自分、他者は他者
と思っていたのですがでも
どうしてもうらやましく
思ってしまう事は
あるものなのです。

自分の事は
自己責任であり
自助努力であり
運不運も結局は
自らのことでもう
これはどうしても
言い訳はしてはいけない
と思っています。

しかし近しい関係では
羨ましかったり
妬ましかったり
蔑んでみたりと
したくなってしまうもの
自分ではどうしようも
ない所での話ですが。

自分の事の評価は
別にどうでも良くって
近しい所の評価は
やはり気になり
客観的に比較されて
劣っていたりすると
どうしても良い気持ち
ではいられません。

仕方の無い事
なんですけれども。
どうしようもない事
なんですけれども。

自分が高みを
目指していても
自分でない所で
劣等感を感じてしまう
情けない限りです
気にせずにいなければ
いけないことです。

まだまだ人間が
出来ていませんね
もうこの歳になれば
優劣なんてもうどうでも
よさそうなのですが
まだまだなのですね!

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2020年7月 6日 (月)

直感と感性

直感と感性

先週はアマゾンで
久々に映画を
沢山観ました。

『午前0時、キスしに来てよ』
『キングダム』
『コンフィデンスマンJPロマンス編』
『空母いぶき』
『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~』

こう観ていると
私なりに
気づく事
わかる事
がありました。

これは正しいのか
正しくないのかは
わかりませんけれども
まあ、あくまでも私の
主観ですからね。

小説とは違って
映画は映像ですから
観た感じがそのまま
感覚に訴えかけます。

良い悪い好き嫌いが
極端に自分の感性によって
優劣をつけて
しまうものです。

小説、文章、文字なら
そういう事はありません
文字が頭の中で
自分本位に
自分に合ったように
勝手に想像を変換
してくれますからね。

そうすると映画は
勿論、脚本、監督の
腕もありますが結局
俳優、女優さんで
決まってしまうように
思いました。

俳優一人でも
女優一人でも
主役一人でも
ヒロイン一人でも
この人なら
その人の力次第で
どうにでもなって
しまうものだとね。

ですから気に入った
俳優や女優で検索して
映画を観るようにも最近は
なってしまっています。

旬の俳優、旬の女優
これがトップクラス級なら
やっぱり断然に格が
違いますものね!

直感と感性は
嘘をつきません
あらがえません。
どうしようもありません。

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2020年7月 5日 (日)

聞く耳を持たないのは……

聞く耳を持っていないのは

ともすると自分の関心や興味が
無い事の話は聞く耳を持たない
もののようです。

それはそうかもしれません

でも後になって
言い訳をする人は
教えてくれれば良かったのに
って往々にして言うものです。

大体が教わろうと
しなかった報いと
私は思っていますが。

その教わるべきタイミングに
アンテナをしっかり張っていれば
唯々聞く耳を持ってさえいれば
必ずキャッチできているはずと。

またこういう事は
間で伝えるべき人が
勝手に自分の了見の無さで
伝えず切られてしまう事も
大いにあるわけです。

実に残念な事です

でも世の中とは
こう言うものです
差は開くべくして
開いてしまうもの
それを不運といって
自らを慰める
自らに言い訳する
反省しない
糧にしない
まあ根本的に認識も
わかってもいませんから
仕方ないのかもとね。

まあ私が変わり者
なのですから誰も
話を聞こうとは
しないでしょう。
そこで私がムキに
なっても仕方ないのです。

わかっていても
毎回この繰り返し
人が良いのも
ほどほどにしないと
いけません。

自分だけで良い!

早くそういい加減に納得して
ストレスを溜めないように
しなければいけません。

黙っていられないのが
玉に瑕です。

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