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2008年9月

2008年9月30日 (火)

来るべくものは来ます。

上がり調子なんてものは
絶対に続きません。

上がったり下がったりが
本当は普通で当然。

はしゃいでいると必ず
足はすくわれます。
これも当然といえば当然。

銅相場良く続きましたよ。
ある意味でこれはすごかった。
永遠に続くわけがありません。

当然この時が来るわけです。
さあ皆さんこれからが正念場ですね。
これからの対処が本当の意味で大事な事。

本当に実力が試されます。
お天道様に見てもらっていたことが
本当に試されます。
これでなくっちゃいけません。
世の中はそんなに理不尽ではないです。
しっかり結果は現れます。

右往左往しても始まりません。
笑って、笑って、笑って!

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2008年9月29日 (月)

お金、名誉、評判、知名度

男が目指すもの
お金、名誉、評判、知名度

本当は評価よりも
究極、生きる力かもしれません。

身にまとうものはオーラだけ。
いいですね、カッコいいですね。
こうなりたい。

お金、名誉、評判、知名度
これを目指すとたぶんきりがない
天井知らずだと。
目指せば1番でしょうから。
それは大変なこと。
どこで折り合いをつけますか?
どこで納得させますか?

またね日本の土壌や風土では
お金、名誉、評判、知名度は
マイナス要因になりかねない
足を引っ張る原因に。
逆の評価を受けやすいですね。

どうもめんどくさがり屋の私
目標を定めても
途中で梯子を外してしまう。
出来ないこともそうですし
どうも性に合わないかも。
ま、言い訳ですよ、言い訳。

まだ目指すものを模索中です。
どうなるのやら
楽しみでもあるんです。
私自身。

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2008年9月28日 (日)

理念と評価、結果

理念と評価、結果
なかなかかみ合わないものかもしれません。
悪い人はわざとかみ合わせませんが。

素晴らしい理念があっても
評価結果はついてこないことは多々。
国の政策はある意味そうかもしれない。
決して国を衰退するようには
していないのだけれども、
どうも舵取りを間違えると、
どうしようもなくなってくる。

個人であっても
船頭がしっかりしていないと
転覆だってあり得る。

私は学歴がありません。
キャリアもありません。
お金もありません。
ですからえらそうなことを言っても
皆さんついてこないでしょう。
別にそれでもいいんです。

食べていけて
家族を最小限守れて
多少の休息もあって
何かおもしろおかしいことがあって。
最近はこれでいいのかとも。

私は性格上、組織は運営できませんね。
何でも自分でやらないと気が済まないたちですから。
人のやってることがどうも気になる。
人に任せきれない。
そんなことですから
拡大路線には絶対にのれない。

ま、だからネットには感謝はしてますね。
これはまったく私には救いの神でしたから。
理念は持っていたけれど
具現化できませんでしたから。
私の場合、評価結果は別に気にとめない。
具現化したかっただけ。
それで満足です。
その後についてくるものはついてくるものですから。

私はPCやネットの出会いだけは感謝しています。

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2008年9月27日 (土)

ご褒美と厄落とし

ご褒美と厄落とし

私は良く口にします。
頑張ったときには
自分にご褒美を。
何か失敗して
損失が起きたときは
厄落としと思う。

私の気持ちのもっていき方です。
全ても良い方向に考える。
良い方向にし向けていく。
これしかないですね。

もっと大きな災いが来ないように
最小限の厄落としですんだと
自分に言い聞かせて納得させる。

そしてそれ以上にきっといいことが
この次に訪れる
そう思うことにしています。

ご褒美だけだったら
やっぱりバランス悪いですからね。
やはり勝ち負けは半分半分
それでいいんです
程度の方を勝ちが優先していれば。

厄落とし
この言葉でどれだけ救われたことか。

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2008年9月26日 (金)

わかってほしいとほっといてほしい

わかってほしいとほっといてほしい。
人間この二通りとも。

私はわかって欲しい派。
だからべらべらしゃべってしまう。

どうも、ほっといて欲しい派の気持ちは
よくわからないときがある。
こんな時は失敗を起こしますね。

まあ、わかって欲しいも
わかってもらえる人だけに
わかってもらえるわけですから
みんなにわかったもらえるわけではない。

かといって閉じこもることは
私には耐えられないときも。
吐き出してしまった方が
楽になれることを私は選択しがち。

人に手をさしのべる
ウザイといわれるときがある。
それも仕方がないかと。
その時、私はそう判断したのだから。

また体調を整えて
また人のいい事を繰り返すんでしょう。
そして何度も何度も自暴自棄を味わう。
でも仕方がないですね
私の性格ですから。
ほっておけない性格。
お節介の性格。

わかって欲しいと思うことの方が
楽だと確信している私ですから。


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2008年9月25日 (木)

作業着やさんにも不安

こんな事がありました。

安全靴を買いに言った所、
お店の主人に景気はどうかと
逆に聞かれてしまいました。

相場も落ちていて
品物の数量も落ちてますねと私。

建築関係どうなんでしょうかと聞かれて
悪いのではないかと私。

作業着屋さんも
こういう状況は死活問題
売れ行きに素直に反応します。

街場の声って
私はこうやって拾ってきます。
たぶんみんな何かしらでつながっている。
どこからかたどれば
関係筋のどこかに行き当たる。

そして自分の情報を餌に
情報を引き出させてもらう。

経費削減、何のその。
経費を使って情報収集。
理にかなっているでしょ!

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2008年9月24日 (水)

安全だ安全だは疑わしい

安全だ安全だは疑わしい

そうかもしれません。
本当は安全なことは当然なことなんですから
それをあえて安全ですよと言うのは
言い訳がましい、疑わしい。

「嘘じゃないから」
「信じてくれよ」
「絶対大丈夫」
「次回は儲けさせるから」
これらはまゆつばもの。

ブランド構築は難しいです。
何年かけても
一度の失敗でことごとく崩れます。
ま、大体が人が原因ですけれどね。
その人の資質が原因。

人との信頼関係は
決して難しいものであってはいけません。
信用できると言うことは
本当は当然のことなんですから。
疑わしこと自体、おかしいこと。

人間は千差万別ですから
仕方がないことかもしれません。

気が萎えることはしたくありません。
私は自分だけでも
信じられる存在でいたいですね。


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2008年9月23日 (火)

企業の儲ける常識は疑ってみる

企業の儲ける常識は疑ってみる

社会貢献そしてお駄賃で儲け、
これでは立ちゆかないでしょう。
労働に対する対価、
そのために儲けを出さなければいけない。
そうすると絶対にはじめから利益は抜くはず。
もしかすると対価に+更に利益かも。
税金も払わなければとも考えると
対価+利益+税金分
これだけ上乗せかも。

とんでもなくなってしまいますね。
これでやられていたら。
事故米問題もサブプライムも
なんかそんな感じがします。
多分そうでしょう。

利益を出す仕組み
本当は難しいところにあるのだけれども
満遍なく皆からほんのちょっとずつ
お駄賃をいただく
これが本当のところかも。

私の考えは、「利益はお駄賃」。
お駄賃をもらうにはどうしたらいいか?
もらおうと思ってもらえないのがお駄賃。
せっかくやったのにお駄賃はもらえなかった。
子供の時よくありました。
「何でお駄賃くれないの?」
「お駄賃はね要求するものではないよ」
よくいわれたものです。
感謝の気持ちと一緒にお駄賃はもらえる。
ここなんでしょうね。
ここがずれるとお駄賃はもらえない。

最近の企業はいかがでしょうか?
要求しすぎてません
お駄賃よこせってね!
これじゃあねえ
もらえませんよね。

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2008年9月22日 (月)

親の愛情

動物の持って生まれた愛情を
垣間見た感じです。
倉庫の近くでの話。

母親猫が子供を生みました。
中に目の見えない子猫がいます。
この間その母猫を見たとき
何か首に巻いているようなんですね。
よく見ると両手両足で
子猫がしがみついているんです。
その状態で母猫は移動もするんです。

たぶん目の見えない子猫は
目が不自由な分、
声や匂いや体温や肌触りで
お母さん猫を感じているのでしょう。

お母さん猫も人間のような
子供が不憫という感覚はなくて
普通にわが子と接している。
私はその光景を見てそう感じました。

そして時期が来れば
自然と親離れして行く。
目が見えない状態で
生きていくことを強いられる。

でもそれまでいっぱいの
親の愛情を注ぐことでしょう。
肌身離さず慈しみかわいがり、
例え目が見えなくても
子猫は幸せに包まれて生きていると。

自然は厳しいと思いました。
ある意味、残酷なのだとも。
人間も愛情の無さをもっと痛感しなければ。
人間が本来持っている愛情、
決して動物にはまけない愛情。
親の愛情、大切にしたいです。

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2008年9月19日 (金)

スリスリ、ナデナデが好き

私はスリスリ、ナデナデが好きです。

愛車を洗う、ワックスかけてなでなで。
時計を磨く、ゼンマイを巻いて、スリスリ。
背広に手を当てて、スリスリ。
皮靴を磨く、クリームつけて、スリスリナデナデ。
今度は鞄を買って、外側をナデナデ、内側をスリスリ。
万年筆も手の中でスリスリ、訳もなくノートにスラスラと。
(女房はスリスリナデナデさせてくれない反動か?)

興味は素材だったり質感だったり形だったり。
デザインもさることながら、
元の所の価値観を大事に思うようになってきました。
あとね物語性にはいつも感動をしてしまいます。
そのものにストーリーがあると私はいちころ。

歳をとるとそうなってくるのでしょうかね。
絶対に若者と同じような行動はとれません。
もちろん趣味も若いときからは変化し、
若い人たちの感覚とはズレは感じます。
でも逆にそれは自分自身の個性だとも。

ここのところ多少は自分の個性が出てきたかなあとも。
自分の手の感化、大事だと思ってます。
外からの吸収には手の触覚が敏感でないとね。
肌触りって大事だと思ってます。

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2008年9月18日 (木)

レベルアップは底辺の底上げから

レベルアップは底辺の底上げから。
結局、底辺を切るしかない。
底が上がってくれないんだから
切るしかない。

努力しているのにって言うかもしれないけれど
実際問題、努力はしてないし、
実を結んではいない。

レベルって平均ではなくて
一番低いところに合わせなくてはいけなくなってくる。
どんなに上が頑張っても、
足を引っ張られてしまう。
仕方がない、しょうがない、切るしかない。

支えてもらうという意味とは違うわけです。
ぶら下がってもらっても重いだけ。
相手のみになって身を引いてあげるのが賢明。
ま、これもわからないから足引っ張っているのでしょう。

きついようですけれど、これが現実。

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2008年9月17日 (水)

うまくいっているから恐い

うまくいっているから恐い
うまくいっているときこそ怖い。

うまくいくべくして努力をしていて
結果それが伴って
恩恵があるのだけれども。
周りを見まさして
自分だけそうだったら
やはり不安はある。

人間心理なんて
そのくらいでいいかもしれない。
おっかなびっくりでちょうどいい。
石橋を叩くのもちょうどいい。

だから儲かったらお金は使いましょう。
お金がまわるように
お金を行きわたらすように
お金は使いましょう。
自分だけで貯め込まないで。
消費に回しましょう。

無駄な消費は止めてね。
本当に必要な消費にだけ。
そしてそれも付加価値のあるもの。
生きたお金の使い方が大事です。

お金を稼ぐことは難しい。
でも必ずお金を生んでくれるシステムはある。
そしてそれを自分のものにしたら
2割くらいは消費に回しましょう!
それで社会貢献です!

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2008年9月16日 (火)

やっばり人間のほうが奥が深い

もうカメラやらないんですか?
フルサイズ買わないんですか?
最近よくいわれます。

遊び回っているところが違うとか。
買う傾向が変わったとか。
興味が変わったとか。
趣味が変わったとか。

相変わらず読書は継続中です。
他が変わってきたかもね。
やはり人間に興味あるとか。
物語に興味があるとか。
かたや黙々と車掃除していたりね。

川の流れのように
別にこうでなくてはっていうことではなく、
なるがまま、なすがまま、
今はこれがしたいから、
それでいいと思います。

飽きればまた他の方向に向かいます。
それもまた自分が決めたことですから、
なるがまま、なすがまま。
フラフラという感じは決してないわけです。

人間への興味は相変わらずです。
物語は相変わらず好きです。

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2008年9月15日 (月)

尊敬と誇りと責任

尊敬と誇りと責任
いかに大切なことか。

教育が悪いのか?
持って生まれたものが悪いのか?
環境によって悪くなってしまったのか?
資質そのものが悪いのか?値しないのか?
それほど商売は、
目先だけのことしか考えないのか?

情けないですね、
本当に情けない。

良いことと悪いこと。
やっていいことといけないこと。
迷惑をかけてはいけないこと。
わからなくなってしまったのか?
判断できなくなってしまったのか?

大変なことになると想像できないのでしょうかね?
目先のことに目がいってしまって。
中国でもそう、日本でもそうでは、
五十歩百歩です。
笑っちゃいますね。

しっかり考え方を締めないといけませんね。
これは一人一人です。
誰がではないでしょう。
個人個人一人一人です。
それでしか変わっていきようがないですね。

尊敬と誇りと責任
良い言葉なんですから、
身にまとって損はないです。

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2008年9月13日 (土)

どうするの?ではダメ

私は
どうするの?
といわれるのが嫌いです。

どうするの?
どうしたらいいの?
どうしよう?

あなたは何にも考えていないのか?
といいたくなる。
普通はね、
相談事や悩みなんて
自分での答えはある程度もっているもの。
あとは人に話して
後押ししてもらえればいいって感じ。

しかしこれが仕事現場や急なことでは
人は往往にして上記のような状態になる。
パニックというわけではないのでしょうけれど。
自分自身への問いかけの言葉ならまだしもね。

逆に私はその時
どうしたいの?と問い返します。
その時、私は既に思考を開始している。
私なりの答えを用意し始めます。

いつでも答えを用意できるキャパを持ちたい。
そのためのいろいろな知識や知恵を持っていたい。
これも準備を怠らないという事にもつながりますかね。

結局、自分自信でしなければいけないんですよ。
世の中はね!

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2008年9月12日 (金)

人としての強さとは

人としての強さとは?

う~ん、難しい。
まず自分自身として強くならなくては。
精神もそう、体もそう。
そして相手に対して思いやる心を持つこと。
また自分に対して自信を持つこと。
自分を信じて、相手も信じる。

また自分の弱さを知らなければ、
強さもわからないかもしれませんね。

いや、命題がこりゃ、難しすぎ!

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2008年9月11日 (木)

失敗を恐れるな

失敗を恐れるな
失敗してもいい、
もっと言えば
失敗しなければいけない。
1回で出来てしまったら
工夫が生まれません。

できなければできるようになればいい
その繰り返しなんです。
必ず繰り返さなければならないんです。
1回で出来てしまったらつまらない。

試行錯誤
右往左往
楽しもうではないですか。
そうしてほうが
出来たときの感動はひとしおです。
感動は大きいことにこしたことはありません。
反動の差を楽しみましょう。

考え方ですね。
気持ちです。
切り替えが大事です。

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2008年9月10日 (水)

ガラスだから

ウフフッフ。

本当のことを言えない。
わざわざ本当のことをいう必要もない。
自分だけ満足していればいい。
わかる人にはわかるものですから。

でも人の反応も見てみたい。
気になる人はチラチラ気になっている様子。
聞かれたときは?
「ガラスだから」って
嫌味ですか?

そんなことはないと思いますよ。
みんな「そうなんだ」って
言っているようですから。
これって楽しくないですか?

ウフフッフ。

注:写真は載せません。あしからず。

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2008年9月 9日 (火)

常にイメージを持ち歩く

これは欲しいものを
携帯の待ち受け画面にしておく。
今常に持ち歩いているものは携帯電話。
蓋を開けると
ほしいものの写真が出てくる。
イメージを焼き付けるという意味では
携帯はかっこうのアイテム。

マンションだって、
車だって、
彼女だって、
夢の現実に
この方法を使ってみては。

常にイメージを持ち歩く。
これは結構、使えます。

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2008年9月 7日 (日)

こだわりは大事

やはりこだわりは大事ですね。
手を抜いたり、
こんなものでも良いやとの気持ちはダメ。
どんなに一点がすぐれていても、
全体としてのポリシーがずれていては
なにもならないし、意味をなさない。

私もそうですが
日本は往往にしてブレがある。
歴史を重ねたものにはブレはない。
経験も歴史を重ねれば
ブレの生じる余地はない。

どうしても海外ブランドに
軍配がくだってしまいますかね。
全部にこだわりがなければ、
一点のブレがないようにしなければ。
世界では通用しないのかもしれません。

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2008年9月 5日 (金)

品位品格

息子が私の口癖を真似して
最近、よくこういってます。
「品がない女性ばっか」と。

そりゃ、地域性もあるでしょう。
私の住んでいるところや
仕事場近辺は
それなりの人が住んでいるので
さもありなん。

山の手や世田谷近辺では
品のある女性が多いことでしょう。
仕事場環境にしてもそうでしょう。

でもね本当に最近、
立ち振る舞いに品がなくなってますね。
もったいないことです。
パッと見、品を感じさせればいいことなんですから。
簡単なことだと思うんですけれどね。

力を抜いても品は現れます。
肩の力を抜いてもそうです。
持って生まれたよりも
身につける事が出来るわけですから。
持っていて身につけていて
損はないことなんですから。


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2008年9月 4日 (木)

自分にご褒美

自分にご褒美。
最近はよく口にします。
誕生日も近づいて。

自分に自分でご褒美。
よく頑張った!
よくやっている!
周りは評価してくれなくても、
私は私を評価しますよ!
そんな意味で。

でも最近は
記念になるものが思いつかない、
寂しさもあります。
奮発してのご褒美、
ま、買わなくてもいっか。
そんなことを感じるときも。
これもまた寂しい限り。

まだまだ貧乏人なんですね
私は。

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2008年9月 3日 (水)

教養は必要

教養は必要。
能書きなしでね。

昔はね、
教養なんてと思いました。
今ある程度の歳になって、
やはり教養は必要と。
ある意味、あり過ぎても邪魔にはならない。
ひけらかしてはいけないんです。
漂わせるのがいいんです。

まして女性はなおさら。
教養の漂う女性、いいですね。
品格があります。
品位は大切です。
言葉にする必要はありません。
立ち振る舞いだけでいいんです。

憧れるままに
実行を続けていきたいと思います。

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2008年9月 2日 (火)

チャラチャラしだしたらおしまい

チャラチャラしだしたらおしまい。
私はそう思います。

最近の時計ブームで、
時計のデザインが
チャラチャラしだしてます。
ワールドウオッチフェアーに行っても
全然面白くなかったです。
もちろん人もあまりいませんでしたけど、
皆さん気づき始めているのでは、
これではダメですよね。

目指すデザインとは、
グランドデザイン。
誰が見ても
どれをとって良いもの。
世界で通用するもの
職人の美がなければ。

人気が出だすと
方向が曲げられるのかもね。
そろそろブームも去るかもね。

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