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2008年8月

2008年8月30日 (土)

見る側と持つ側

見る側と
持つ側では
感覚が違うようです。

見ているうちの
うらやましさと
持っていて見られる側の
気持ちには
開きがあるんですね。

結構、持ってみると
そんなにたいしたことがなかったりして。

うらやましがっているうちが
花なのかもしれません。

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2008年8月29日 (金)

勇気を持って、ゆっくり行け

「勇気を持って、ゆっくり行け」
口ずさむと奥が深い。
いろいろな場面で、
必要な言葉。
実行に値しますね。

前向きを象徴するかのごとく。
自分の信念を疑わない。
周りは気にしない。
勝つことを信じて疑わない。
精神力も見習わなければね。

心技体、そして
そして大切に思う言葉があれば。

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2008年8月28日 (木)

雑草からバイオエタノール

雑草からバイオエタノール

自然との共存、
微生物やバクテリア、
酵素や触媒、
これからは
これらが主役の時代に。

化石燃料だけに頼ってきた。
これからは、
自然や植物から、
恩恵を享受へと変わることでしょう。

昔の生活で
尚かつ科学の力を借りて、
地球ともに生きていく。
地球という限られた世界で
生きて行くには
この方法が一番。

自然を戻し
自然から恩恵を受ける。
持ちつ持たれつの関係。
人間は自然と
フィフティフィフティでなければ。

もしかするとバラ色の未来が
待っているかもしれませんね!

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2008年8月27日 (水)

大型の白いベンツとロレックス

昨日、品物を売って欲しいといって
白いベンツでロレックスをはめた
中国人らしき人が来ました。

「うちは高く買いますよ!」
しきりにそればかり。

値段を聞いてみると
まったく高くない。

大手の社長が
大型のベンツを乗るのはいいけれど
営業にまわっているのがベンツじゃねえ。

どれだけお客さんに儲けさせなくて
自分が抜いているかと
勘ぐられてしまいますよね。

外国の人は
自分の優位性を見せるために
ベンツやロレックスを身につけるのか?

日本では逆効果ですよね。
まったくと思いました。

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2008年8月26日 (火)

買う楽しみ

買う楽しみ。

気になって、
調べて、
考えて、
お金のことを考え、
自分のことに当てはめ、
どこで買うか?
どのように交渉しよう、
店員はどう対応してくれるか?
なじみのお店になるのか?
アフターケアーは?
買うときワクワク出来るか?
買ってから楽しめるか?
ながめてほくそ笑むことが出来るか?
買って満足できるか?
買ってよかったと思えるか?
思いを込められるか?

ものを買う時って
楽しいでしょう!

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2008年8月25日 (月)

グランドセイコー

グランドセイコー
これはすごかったですね。
いつも時計売り場に行くと、
ガラス越しには気にしていました。
はじめて土曜日に手にして、
とんでもない感動を覚えました。

実に作りがいい!

この一言。
決して海外のブランドに
ひけはとりませんね。
っていうか
完全に勝ってます。
なぜ皆さんそれを認めてあげないのか。
もちろん認めている人も多々でしょう。

時計とはかくあるべきもの。
それを脈々と伝えている様を
感じてしまいました。

50歳の記念には
是非、グランドセイコーを!
私のものを見る目の
基準の戒めにも
是非手元に置いておくべきだと
思いました。

日本のもの作りは
素晴らしい。
もっともっと
自信を持って
アピールしていくべきですね。

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2008年8月23日 (土)

本はヒントだけ

本はヒントだけ
まさにその通りだと思います。

過度の期待は禁物。
ベストセラーだからといって、
よしこれでと思っても、
実際に実践するのは自分ですからね。
どれだけ今まで
そんな繰り返しを重ねたことか。

よく読んでみると
本当に当たり前のことが書いてあるだけ。
表現方法は変わってますけれどね。

ブームを自分のものにした人が
ベストセラー!

でも本は売れないと出版社が儲からない。
経済活性化にならない。
皆さん本は買ってあげましょうね。

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2008年8月22日 (金)

喜びの感動は忘れない

喜びの感動だけで
一生生きていけるか?
心の支えでいられるか?

いられるのでしょう。
勝ち得た人でないとわからない。
今回の日本ソフトボール、
オリンピック金メダル。
彼女たちは一生胸に
金メダルを下げて生きていける。
とっても素晴らしいことですね。

私もガンバロー!
感動をありがとう!

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2008年8月21日 (木)

職人気質

仕事には職人気質がなければいけない。
淡々と黙々と
それでいて日々進歩を続けている。

飽きることなく
憂うことなく
ただひたすら邁進する。

奇をてらったこと
変化を求めること
おちいりやすいことが多々。

でも自分の方向性を見失わず、
職人としての誇りを忘れず、
コツコツと続けること。

全ての商売に言えることでしょう!

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2008年8月19日 (火)

やっぱりご褒美は大事

稼いだら
自分にご褒美をあげましょう!
稼いだ分の1割でいいでしょう。
その金額でものを買う。
1割ならふところ痛みませんよね。

今回のご褒美は
メカ好きの私、
初心に戻りますかね。
メカはいつも持ち歩くもの。
ながめて楽しむもの。
そしていつも感性を刺激するもの。

ウフフッフ……

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2008年8月18日 (月)

綺麗、美しい、カッコイイ

綺麗、美しい、カッコイイ。

オリンピック見ていてそう思いました。
世界記録を出しているもの全て。
無駄のないものは
綺麗で美しい!

康介の水泳ホームなどは最たるもの。
美しかったですね。
無駄が無く極力抵抗を無くすホーム。
やはり行き着くところはそうなんでしょう。

物事
綺麗、美しい、カッコイイ。
能書きいりません。
そう感じるものは素晴らしいということ。
全てに言えますね。

商売でもそうならなければ。


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2008年8月14日 (木)

ゴールドカード

ゴールドカード
を持つ意味?

ミーハーの私は
ただのカッコつけのみ。

まあそれなりにお金を使っていれば
ポイントがたまって
年会費分くらいはキャッシュバック。
それに雑誌も無料で届きますからね。

高額商品も買える。
いちいち手続きいらず。

そして差し出すときの優越感。
これでしょうかね。
馬鹿な話ではあるんですけれど。
お金を持ち歩かなくてもいいこと
これは大いに助かる。

気をつけなくてはいけないことは、
お金の出し入れの管理ですかね。
使ったらすぐにお金を補充、
こういうせこさには
ゴールドカードは似合わないけれど
私らしいかも。

ま、あと、
時計や車と一緒で、
若いときからの憧れですかね。
ま、単純馬鹿ですね!

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2008年8月13日 (水)

谷町的感覚

谷町的感覚は必要ですね。
これといった人にはお金をかけても良い。
人でなくてもモノに対しても
そうでなくてはいけないと思いますね。

もちろん予算的なことは気がかりですが
そこは仕事を一生懸命やって稼ぐ。
要するにお金の使い方の能書き。
納得するお金の使い方に
谷町的感覚が必要。

もちろん趣味でもそうです。
お金をかけることとは
そういうことかもしれません。

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2008年8月12日 (火)

本人はわからない

本人は別にボーッとしているわけではない。
でもできる人から見ると、
なぜ、ボーッとしているのかと、
思われてしまう。
(ある運送屋の人の話)

自分のテリトリーさえ
気にしていればよいと思っていても
はたから見ていると
それはそうではない場合がある。

サラリーマンと商人、
会社員と自営業、
キャリアとノンキャリ、

対比が出来るときは
子供に私の考えをその場で
伝えている。
子供がどのように判断理解するかは
子供次第ではあるけれど、
私のいいたいことはこういう事、
私はこう思っていると伝えている。

最近はやけに気になることが多くなった。
もちろん感動することも多くなった。
私は今の自分のスタンスはよいと思っている。
そして私自身を子供に伝えたいと思っている。
私イズムが継承されればいいと思っている。

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2008年8月11日 (月)

やはり稼がなければいけない

何をするにも
やはりもとではお金。
使うばっかりではいけません。

お金を稼いだからこそ
お金は使えるもの。
お金を稼いでいないのに
お金を使う事は出来ません。

お金がしっかり入ってくる仕組みを作ってこそ
安心してお金が使えるのです。
ここの基本を取り違えてはいけません。

使うからお金が必要ではないのです。
お金が入ってきて貯まるから
使っていいのです。

さあ私も構築に向けて
本腰入れなければね。
パソコンOK!
万年筆OK!
原稿用紙OK!

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2008年8月 9日 (土)

ブランドを持つ私か?私が持つブランドか?

ブランドを持つ私か?
私が持つブランドか?

日本人はブランドオタク。
かく言う私もそんな感じですかね。

時計にしろ
車にしろ
万年筆にしろ

でもその先に行き着くところは
私が持つものは何かということ。

本当に私が使いたい物、
私が納得して使っている物。
例え有名ではなくても
私にとってはかけがえのないもの
人に見せて引けをとらないというポリシー。

最近では
私というネームバリューを
高めたいと思ってます。

私自身の評価、価値。
行き着くところはそこでしょうか。
そんな私がもっているものはこれ、
そうなりたいと思います。

そこにはブランドというよりも
私という価値観が大事ということ。
さあもっと私を高めて行かなくてはね。


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2008年8月 8日 (金)

物事を正直にとりすぎ

物事を正直にとりすぎ。
額面通りに受け止めてはいけない。
だいじなことですね。

人は見ているものが全てと
理解しがちです。
見せ方によっては
いくらでもどのようにでも
操作は可能なのですから。

騙されるというよりは
わかって見ている分には
間違いは起こりません。

世の中すべからくそのようですね。
たぶんわかっている人とわからない人
これも格差につながってしまうようです。

ここでも
知識と教養、大事になってくるんですね。

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2008年8月 7日 (木)

親のすごさは子を見て分かる

親のすごさは子を見て分かる
逆も真ですけれど。

昨日の続きでもあります。
関根勤氏、真理ちゃん。
そのほかにもまだ沢山いますね。

我々庶民であっても
同じようなことが言えますね。
子のしつけや教育
親を見て子は育つ。

持って生まれたものもあるでしょう。
反面教師ということもあるでしょう。
本人の努力と言い切ってもいいでしょう。

でも皆、対で見ますよね。
見られていますよね。
気にしなければいいんですが、
やはりどこからかは耳に入ってくるものです。

若いときは気にかけなかったこと。
私もそうでした、
自分の教育に反省点があります。
また私自身に対してもそうですね。

でもねこれからでも遅くはないと思います。
気がついたときから始めればいいと思います。
始めないよりはまったくましですから。

でも全ては愛情からなんでしょうね。
愛、無くしては成り立ちません。

最近世の中、愛が足りませんね。
自分の所だけでも愛でいっぱいにしなければと。

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2008年8月 6日 (水)

本当の競争とは

最近は政治家も芸能界も
親の息子、娘が台頭してきた。
まだね芸能人なら遺伝子的にも
わかる感じはする。

でも政治はねえ、
本当の実力を持っていないと。
世襲であってよいとは思わないけれど
いろいろな思惑があるから仕方ないか。

本当の競争が問われたら?
実力のあるものだけが生き残れるとしたら?
どれだけが勝ち残れるか?

結構、ストレスが溜まることかもしれないけれど
これが現実、生きていくことの現実です。

全て安易に世襲しても
結局は自分自身に跳ね返ってきます。
遺伝子を受け継いでも
さらなに磨きをかけないと
宝の持ち腐れ。

関根麻里ちゃん
いいですね!
こうでなくっちゃ!


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2008年8月 5日 (火)

なぜか感動が止まらない

最近の私、
見るもの、聞くもの、
何でもすぐ感動しているようで、
アンテナが敏感になってきたのか?
際限が無くなってきているのか?

うれしいのやら、
とまどっているのやら、
その先が楽しみでもあるんです。
自分が変わり始めているようで、
その様子が大変うれしい。

まだ見ぬ世界の模索に
不安を感じなくなってきている。
教科書が無くても、
自分で切り開いていけそうな感じ。

心が豊かになっているのかも。
これは本当に大事にしないといけない。
このテンションを下げないように。
更に感性を磨いていこうと思いますね。

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2008年8月 4日 (月)

退路を断ってみる

退路を断ってみる。
これもひとつの方法。

人間せっぱ詰まってみないと
力を発揮できないときがある。
まして歳をとるとなおさら。

今回、ある意味、退路を断ってみました。
さあ大変!
どうしましょう!
やるしかないです!

っと言うわけで
何かを始動し始めるわけですが、
スピードは相変わらず遅い。
でもやろうとはしてますよ。
一歩ずつ。
私なりに頑張ります。

なにやるのかって?
まだ内緒。

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2008年8月 1日 (金)

数字をいいわけにする人は嘘つき

数字をいいわけにする人は嘘つき
私もそう思います。

私はどちらかといえば
理科系人間。
数字を使っての説明は
当然といえば当然なんですが。

これを盾にしてはいけない。
しっかり言葉で説明が出来なければいけない。
数字に頼ることもいけない。

まして統計データなどあてに出来るものではない。
だってプロットによって違ってしまうし、
自分の思うように変更の余地がいくらでもある。

最近、本を読んでますから
数字よりも言葉の方に比重がいってます。
言葉の論理性は数字よりもすごいものがあると。
今の時代、デジタル全盛ですが、
アナログのパッと見て感じるもの
これは今の時代だからこそ
とっても大事なことだと思います。

ちなみに私の腕時計は手巻きのアナログです。
結構関係あるんですよね。

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