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2008年7月

2008年7月31日 (木)

記念日の効用

是非、記念日というイベント性を活かすべきですね。

一年のうちでも大いに記念日は作れます。

誕生日
結婚記念日
父の日
こどもの日(私はいつまでたっても子供の心)
バレンタインデー
などなど

もう既に出かけたりプレゼントしたりの
行為が発生するわけです。
消費が促進されます。
そしてこの行為は実に楽しいくうれしいもの。
ワクワク感、ドキドキ間。

これはいろいろなことに応用可能。
是非、記念日を自ら設定。
大いに楽しんだ方がいいですね。

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2008年7月30日 (水)

まずはあらすじを完成させる

小説家を目指すなら
あらすじをかけないといけない。

800字詰めに簡潔にまとめられないといけないとか。
結構これは言っているほど簡単でない。
構想何年と言うこともあるから。

あらすじがかければ
事は結構うまくいく。
90%は完成したも同然ではないのかと。

頭をひねるところはこの時期。
物事簡潔にまとめられることが
真理を得ていると言って過言ではない。


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2008年7月29日 (火)

挑戦とは

挑戦とはなかなか大変。
もちろん準備もいりますが、
勢いだけではうまくいかない。

もちろん努力も大切なことです。
でも諦めないことが一番重要なことかも。
諦めさえしなければ
出来なかった事にはならない。
いつまでも継続と言うこと。

そして好きであること。
そのことについて
好きで好きで好きであること。
決して嫌いになってはいけない。
寝ても覚めても好きであること。

さあ50歳の節目です。
これを境にまた挑戦です。

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2008年7月28日 (月)

進化の過程

たぶん人は進化の過程で
思い悩み、苦しみ、這い上がって
考えを変えて、自分を変えて
順応したり、
今まで考えつかなかったことを行ったり
試行錯誤しながら進化するもの。

進化の速度は
劇的な変化によってもたらせれる。
これはそれに順応できなければ
根底からダメになってしまうから
そうせざるを得ない
せっぱ詰まった究極の選択。

外的因子の作用
自分にあえて課す方法、
または必然的に課される方法。

今回、私はあえて自分に課してみました。
自分のキャパをもう一段上げるために。
進化を早めるために。

私が潰れるか?、生き残れないか?
今後は私次第です。
努力で片付けられるのなら
努力を惜しみませんが
果たしてそれだけではすまされないとおもいます。

自分の持って生まれた才能、感性、
本当に試される時を自分に課します。
真剣さがどこまで真剣か。
ドキドキしてきました。

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2008年7月26日 (土)

オヤジが見本を示さないと

最近、跡継ぎがいないという。
親が愚痴ばっかり言っていては、
子供は親を馬鹿にして、
仕事を手伝おうとは思わないはず。

親が遊び回っていてはいけないけれど、
親のセンスのいい趣味を見せれば、
子供も自然とついてくるというもの。

昨日、近くの社長に言われました。
「いい車に乗って子供も手伝ってくれていいねえ」と
決してこの仕事をしているから
いい車に乗れるというわけではありませんが
自分の趣味のために
一生懸命、仕事をするのもありなのかなあと。

私は自分の趣味を子供には隠していません。
時計のしまってある場所も教えてあります。
私に何かあったら、
時計は形見にしてもいいし、
お金の足しにしてもいいと。

私が楽しく趣味を謳歌していれば、
子供も何かを感じてくれると思います。
そして心優しいことは
決してマイナスではないと教えています。

一緒の仕事をして、
親子助け合って、
こんな幸せなことはありません。

そして良い趣味は子供にもわかってもらえます。
お前も私の後をついてきなさいと、
私は堂々と子供にいってます。


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2008年7月25日 (金)

勝利の女神を微笑ますには

勝利の女神を微笑ますには?

しっかり努力をしているところをお見せする。

私は誠心誠意、一生懸命、
事に取り組んでいるとアピールする。

勝利の女神の裸は想像しない。
自分自身も微笑みを絶やさない。

視点がずれててはいけないので、
ここのところはよ~っく吟味する。

息抜きは必要でしょって
必ず女神に確認をとってから
お伺いを立ててから行う。

絶対に宝くじをあてにしてはいけない。
それって女神を冒涜することだから。

心から勝利の女神を愛することを誓う。
あなただけよ、決して浮気はしないと誓う。

さあ、これでも私に勝利の女神は微笑まないか?
微笑んでくれるでしょう、私にだけは。

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2008年7月24日 (木)

ヒントは無数にある、だけど答えがだせない

ヒントは無数にある、だけど答えがだせない。
いやあ、これは真理を得てますね。
まさにその通りだと。

ヒントは書きためておきましょうか。
そしていつもそれをながめて復唱する。
答えが出なくてもいいです。
答えなんてふーっと急に現れます。
その時まで優雅に待てばいいんです。
あせってはいけません。

ヒントを見逃さないことが大事。
まずはそこから始めないとね。
ネタがなくては話になりませんから。

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2008年7月22日 (火)

自分だけの夢では広がらない

車、時計、家、
いくら買ったところで
夢が叶っていると思ったら間違い。
これではまだまだ。

自分だけの夢を追っているようでは
まだまだ。

世のため、人のための夢でなければ。

最近の私、どうも情熱が少なくなってきたのかと
ものへの欲求がどうも違うのではないかと、
そんな感じがしていたところです。

人には自分投資だと能書きを言っていますが。
結局、買いたかったものを買っていただけ。
やっと買えるようになって歯止めがかからなかっただけ。
そんな事していたらじきに飽きてきます。

まだまだ本当の夢は捨てたくありません。
夢を追っていたいです。
生きている実感を味わいたいです。
さあ、これからが本当のスタートライン。
ここからですね。

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2008年7月21日 (月)

すぎるはいけない

何でも「すぎるはいけない」

出来すぎるのもいけない。
儲けすぎるのもいけない。

我を忘れてはいけない。
嵐はじっと過ぎ去るのを待つ。

相場が高すぎるといって
依存しすぎてはいけない。

理にかなっているか?
論理的であるか?
気持ちに嘘はないか?
流れを読み違えていないか?
風の方向はあっているか?
自己中心的でないか?
無駄遣いはしていないか?

打って出る、
積極的に行動する、
このチャンスを逃したら大変、
運がまわってきた、

もう一度冷静に考えてみる、
ちょっと時間をおいてみる、
頭を冷やしてみる。

人生は難し事、多々ですね。

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2008年7月19日 (土)

リサイクル

ペットボトルが増えてきました。
やはり簡単なんでしょう作るのが、
そして安上がりなのでしょう。

安易なところに行き着くことは、
あまりよろしくはない。
でも世の趨勢であるなら仕方がないか。

その先のことを考えなければ。
ペットボトルのリサイクル。
黄金の輝きになる方法はいかに?

そんなことを考えてしまいました。

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2008年7月18日 (金)

疑心暗鬼

「疑心暗鬼」
これは使いよう。

現代においても
大いに重宝されている。
これに振り回されてはいけない。
あくまで自分は信念を持っていないと。

私など相場に関わっているものは
疑心暗鬼が生じては元も子もない。
商売においてもそう。
人間観においてもそう。
精神を鍛えることはいうまでもないこと。
そして勉強を怠ってはいけない。

そして自信に裏付けられた
確固たるものを持たなければいけない。

日々努力。
日々精進。

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2008年7月17日 (木)

人間も誉められたい動物

やはり人間も誉められたい動物。
「人は誉めて育てる」
よくいわれます。
動物の育てかたと同じ。

誉めすぎてもいけないけれど、
相手の性格にもよるけれど、
叱咤するよりはこちらの方がいい。

人はおだてておだてて木に登らせた方がいい。
お父さん、お父さんと猫なで声で言われると
私などはハイ、ハイといってしまう。
私もこの点は本当に単純馬鹿。

世の中結構これでうまくいくんですよね。

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2008年7月16日 (水)

財布はいつも小銭でいっぱい

私の財布はいつも小銭でいっぱい。
ですからいつも厚みがある。
札入れカード入れだけの財布はどうも、
性に合わないというか、がらではなかったり。

もちろん支払いは現金派。
あとでの請求ではなにかねえ
いつもきにしてしまう。

カードでの支払いでも、
使った分は翌日銀行に入れに行きます。
これも性分でしょうか。

太った財布は
ズボンの後ろから見た形を悪くします。
かっこわるいとかみさんからよくいわれます。

でもね小銭持っていると
何か安心感があるんですよ。
貧乏性ですかねえ。

屑屋の習性でしょうか。
これは抜けられないことでしょうね。
生活感があっていいのかも。
これが無くなってしまったら、
私のアンテナはしぼんでしまうかもしれません。

いいんです私は、
庶民派で行くんです。
小銭がいっぱいになったら
銀行に預けに行けばいいんですから。

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2008年7月15日 (火)

笑顔はエネルギーの源

私はどんな時でも
笑顔を絶やさないようにと心がけています。
辛いことがあっても
まず顔から笑ってみる。
目を細めて笑ってみる。
声に出して自分を笑ってみる。

そうすると何となく元気が戻ってきます。
お笑いのブームも
皆さん笑いたいのかもしれない。
辛いことだってジョークで転換して。
プラス思考に持って行けるかもしれない。

アルバイトの人も
ぶすくれて仕事やっていても辛いでしょう。
お客さんはすぐ感じてしまいます。
こんな仕事と思わずに笑顔を絶やさない。
自分にもよく言い聞かせています。

笑顔はキラー細胞を活性化させます。
病気を吹き飛ばしてくれます。
力をみなぎらせてくれます。
毎朝、鏡を見て笑顔を作ってみる。
これだけで1日バッチリだと思います。

さあ、暑くなってきました。
だからこそ笑顔を絶やさないようにしなければ。
ヨッシャー!

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2008年7月14日 (月)

結果は平等ではない、チャレンジの機会は平等

皆はここのところを勘違いしているようですね。
結果は平等ではない、チャレンジの機会は平等。
努力すれば報われる。
この格言は一概に正しいとは言えない。
結果は平等ではないから。

努力することの機会は誰にでもあること、
これは正しいと言えますね。

であるから格差が生じることも当然ありえる訳。
なぜ、何で、と釈然としない意見は通じない。

やはり私はそこに運というものがあるように思います。
結果がよかったことは運がよかったと。
たまたまいい結果が出たのだと。
自分によく言い聞かせています。
だから手を抜いてはいけない。
努力を惜しんではいけないと言い聞かせる。

人間は欲深いもの。
上を見たらばきりがない。
自分本位になったらきりがない。
自分の器の認識も大事です。
持って生まれた器、
ここに運も絡んで人間は生きている。

まだまだ人生はやっぱり
山あり谷あり。
そして面白く楽しく過ごしていきたいもの。

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2008年7月13日 (日)

人間理由づげが必要

人間理由づげが必要
私はお金を使うときは
必ず理由付けを必要とする。

車、時計、設備投資、教育費、etc
もちろん商人だから費用対効果は、
必ず考えてしまう。

無駄なお金を使っているようで
実は意味のある使い方をしている。
ま、中には衝動で使ったお金を
あとから理由付けというケースも。

物事は何かと突き詰めれば論理的。
直感といっても今までの積み重ねの上に成り立っている。

不況になってもやらなければいけないことは
どうしてもしなければいけない。
必要経費の吟味はしなければいけないけれど、
それよりは儲けを出す売り上げ増加を考えるべき。
必ずどこかに出来ることがあるはず。
自分だけがそれを見つけることが出来ると思うこと。
そこが大事だと思います。

いつでも頭を使って、
人間生きていかなければいけない。


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2008年7月12日 (土)

誇り高き者

誇り高き者

目指すところはここでしょう。
自分に対して
自分の評価でも
もちろんまわりから見てもそう。

そのための人生だったりして。
ここを目指して、
日々の歩みを続けるのみ。

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2008年7月11日 (金)

がせねただって世界をまわる

がせねただって世界をまわる。
わざとそうする方法もある。
皆に気がつかせるように。
また投げかける方法論としても使える。

用は皆の判断能力。
受け取る側の問題。
ネットの発達で情報は瞬時に世界を回る。
大体の人がその情報に振り回される。
パッと聞いて瞬時に判断できなければいけない。
これも持って生まれた能力かも。
ここでも格差が出てしまうのか。

重要なことはおのれ自信。
決して情報の出所ではない。
どんな情報に対しても
自分自身で処理できなくてはいけない。
判断も採用も自己責任。

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2008年7月10日 (木)

愛ということばのトリック

愛ということばのトリック
ある小説の解説に載っていた言葉。
「愛」といってしまえばみんな説明がつく。
そんな幻想にみんなとりつかれていると。
そうかもしれません。

「愛しているんだから」
「心から愛している」
だからなんなのだとつっこみたくなる。
もっと何がどうするのかと具体的に。
「愛」といって説明を省くなと。

「地球を愛する、国民を愛する」
そんな言葉で騙されてはいけない。

最近、引っかかることが多い。
感じ方が変わってきたのかもしれない。
良い意味で私は進歩したのかもしれない。
もっともっと気になることが増えればいいともおもう。
それでいいのだと。

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2008年7月 9日 (水)

どこをプロットしても統計は同じ

どこをプロットしても統計は同じ
結局そうなんですね。
私としてはまだまだ
夢多き期待を持ちたかったんですが。
やはり現実はそのようです。

人との出会いはどの場であっても同じ割合。
多くの人と巡り会えることはない。
もしかすると巡り会う必要もないのかも。
巡り会いは必然であって、
構えていなくても巡り会えるのかも。

変に自分で動き回ってしまうと
嫌なことを多く目につけてしまう。
出会いもなるようにしかなりません。

統計とはうまくいったもの、
確率とはうまくいったもの。
1%や0.1%とはよくいったもの。
数字では表されるから
変に期待しちゃうんですね。

期待は禁物。
自然が一番。
巡り合わせは自然に。

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2008年7月 8日 (火)

めりはりを付けると、結果しっそになる

めりはりを付けると
結果しっそになる。
そうかもしれない。

お金は使うときには大いに使って、
使わないときは質素に倹約。
年がら年中お金を使わなければ。
倹約が大半を占めるわけですから、
お金はかからない。

惰性が一番いけない。
そして経験を積めば、
要所がわかって更にメリハリも。

あと飽きもあるから、
私などは根っから面倒くさがり屋。
「いいや、面倒だ」
そうしてやらなくなる。

人は一度でも経験すれば気が済むわけですから、
やらないよりはやった方がいいに決まっている。
そしていろいろ経験すればいいわけです。
話の種になればいいわけです。
もうそれで十分。
これでいいんです。

さあ、私も次のステップに行きましょうかね。
そうやって人間は進歩するんです。

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2008年7月 7日 (月)

魅せられてしまう声

魅せられてしまう声
これは女の人の声。

心地よくさせてくれたり、
安心させてくれたり、
落ち着かせてくれたり、
いい気分にさせてくれたり、

持って生まれた声質というものがある。
魅せられてしまう声。

男は魅せられてしまうこの声に
憧れて追い求めているのかも。
一生のうちで出会えるのか出会えないのか。
果てしないロマンを感じさせてくれる。
魅惑の声。


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2008年7月 5日 (土)

変われるということが生きものにとって一番の強み

変われるということが生きものにとって一番の強み。
これは真理ですね。

生き残るためには変わっていかないと。
自分から変わっていかないと。
乗り遅れたらいけません。
変化の波に乗れないといけない。

変わることは進化!
なのでしょう。

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2008年7月 4日 (金)

やらな癖

やらな癖
これは部屋の掃除整理ですね。

昔はまめに整理整頓はしていた人間。
いわばきれい好きでした。

もちろん怜悧整頓をしないとどうにもならなかったから。
最近はパソコンの普及で、
これにさえ入っていれば現状かたさなくても事足りる。
紙の書類関係は本当は整理すべき。
でもよくよく考えると、
整理したわりには使ったためしがない。
自己満足で終わっているふしもある。

そして最近の読書好きで、
どんな時でも読書を優先してしまう。
読書は取っつきやすい。
本を広げれば始められます。

事務ワークもパソコン立ち上げれば出来るとなると
まわりはかたさなくてもあまり支障はない。
それが癖になってくると机まわりはかたさなくなる。
これが理由でしょうか。

でもねこれでは本当はいけない。
かたす行為は本当は重要なこと。
気持ち的にも大きな役割がある。
見栄えを変える、心機一転、
切り替えが大事なことは当然ですから、
やらない癖は改善しなければいけない。

私の場合、やらな癖はかたすこと。
よく言いますよね。
散らかっているようでは仕事も芳しくないと。
整理整頓、基本中の基本です。

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2008年7月 3日 (木)

楽をしないと成果はでない

楽をしないと成果はでない、
裏を返せば
楽をして儲けるぐらいでないといけない。
そういう意味にもとれる。

また儲かることとは効率がいいと言うこと。
少しの作用で大きく変化、
やはり智恵や発想や仕組みやらが重要。

また楽をするということは
楽しいと言うこと。
お金儲けは楽しくないと成果は出ないと置き換えることも。
苦痛であっては立ちゆかないのは当たり前。

物事は根本的にシンプルなのもしれない。
大成功の例ではいたってシンプル。
何でみんな考えつかなかったのかという物が多々。
そぎ落としてそぎ落として残った物が大事。

そういうことで
何たって副業で儲けるのが一番ですね。
楽(たの)しく楽(らく)して成果を出す。
これがなにより。

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2008年7月 2日 (水)

倒産増加

やはり巷では倒産が増加している様子。
気にしていたキャンピングカー製作所が
お店が空になってました。
どこか広いところに移転したのならいいんですが。

大手企業も相当に厳しいらしい。
中小はその比ではないとも。
今、おかれている現状把握。
これでは悠長すぎるのか?

もう既に次の一手を打っていなければいけない。
さあ今からでは遅すぎる。
日々の努力、日々の研究、日々の積み重ね。
問われる時期に入ってしまった。

10年先、20年先の投資を今からやっておかないといけない。
私は10年前から始めたことが今、実になっている。
本当にありがたいことで、感謝している。
運もよかったのだろう、日々の努力も楽しくやってきた。
これからまた先のことを考えなければ。

目先の投資や利益ではなく。
先々につながる投資、研究。
さあ知恵を絞って、積み重ねなければ。
倒産はやはり言い方悪いけれど手抜きでしょう。
手を抜かず、人の三倍の努力。
これしかないですね。

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2008年7月 1日 (火)

小説は豊かなひとときを与えてくれる

小説は豊かなひとときを与えてくれる。
まったくもってその通りだと思います。
今の私にとって小説はなくてはならないもの。

本当は観劇や映画や美術館、デパート巡り、
人と会う、旅行をする、コンサートに行く、
イベントに参加、会合に出席、異業種交流会へ出席、
などなど、時間が取られることは多々あって、
みんなこなさなければいけないのかもしれません。

でもね、私の究極は本を読んでいればいいと。
それも極上の小説。
これで決まりです。
後は何もいらないといっても大げさではないかも。

本を読んでいるその場が癒しの時間であり癒しの場所。
空想の世界であり、想像の世界であり、夢の世界、
現実逃避のそれでいていつでも戻ってこれる。
現実でも大いに役立つ教養文化。
知ることの最も簡単でシンプルな方法。
時間をも自分の自由に手の中で遊ばせられる。

精神的にも、知識的にも豊かになってきていると思います。
決してひけらかすためではありません。
何かの時にはきっと役立ってくれる、そう信じてます。
それが豊かさだと思います。

もっともっと豊かさを身にまといたいです。
これからもずっとね。
読書という一番のシンプルな方法で。

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