2022/07/03

週間銅相場情報つぶやき

2022/07/03 11:32

先週もお疲れ様でした。
1週間を振り返ると
6月銅建値月平均が1270.0円
足下ではトン118万円で
9万円の乖離で終わりました。
7月は銅建値トン1万円下げの
117万円で改定スタートでした。
銅相場下げと為替の円高で
1万円下げとなりましたが
その前の銅建値計算値では
1万円上げで始まるとの予想も
あったのですが6月30日に
品物を全て処分した方は
大正解でしたかね!
足下ではトン4~5万円下げ余地
週明け火曜日にもまた改定が
入るのではないでしょうか。
最近見たグラフでは
9割近くの資産が下落と
そのうちの大幅下落上位は
1位 ビットコイン
2位 LMEアルミ
3位 半導体株指数(SOX)
4位 LME銅
まあその下には円も入って
いますすけれどもそこで
私などが想像したことは
仮想通貨で儲けたお金が
非鉄の銅やアルミ、資源に入った
そう思っていますよって
仮想通貨が崩壊することによって
その穴埋めに銅をアルミを売る
そういう行為に及んだのではないかと。
亜鉛ニッケル錫も同様なのかも。
そして今足下のニュースでは
仮想通貨ファンドのスリーアローズ
米破産法適用申請したとね。
ビットコインは残るかもしれませんが
他の仮想通貨は皆姿を消すのかも。
そしてまだまだ米利上げは続く!
今月の利上げも0.75%だったりして
そして9月はどうか?
そして年内はどうか?
まだまだ気が抜けません
6月の米製造業景況感
2年ぶりの低さ不況懸念高まると
これ一度で方向転換するとは
思えません完全にインフレを
押さえ込むまで利上げで対抗でしょう
中途半端ではおかないでしょう。
銅相場先週は8,000ドルを
切っています今度の節目は
7,000ドルと言ったところか
その次は6,500ドル次が6,000ドル
さあそんなシナリオとなるのか?
これから一気のツケ払いが
始まっていくと思いますよ!

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2022/06/26

週間銅相場情報つぶやき

2022/06/26 12:08

先週もお疲れ様でした。
1週間を振り返ると
22日銅建値トン1万円上げの
127万円に改定されました。
24日にはトン9万円下げ!の
118万円に中1日での緊急改定!
これで問屋仕切り値も
一気の下げへとならざるを得ず
これで今月は勝負あったかあ!
週明け火曜の朝の外電によっては
変更のタイミングが残っています。
為替も円高に動いてしまって
銅相場も8,200ドル台へと
なってしまっては仕方なしか。
非鉄相場総じて下落。
6月の米消費者態度指数は50.0と
統計開始以来で最低となったと
中国もまたコロナの影響が復活?
米長期金利の落とし所も
どこら辺、何処までの期間と。
まあここまで銅相場が落ちれば
品物は出なくなるでしょう
でここら辺で踊り場なのでは
なんて意見も聞こえてきています
でも私などはまだまだ下がると
思っているのですけれどもね。
レンジ幅は6,000~8,000ドル
絞れば6,500~7,500ドル
チャート的にもそこら辺に
落ちつくのがよい塩梅では?
まあ国内の銅建値は今の為替が
絡みますから銅建値のレンジ幅
となると良く言い得ませんけれど。
世界的にもそこまで下がった
としても大丈夫なのではないかと
銅相場高すぎるというのは
よくありませんよこんなにも
扱いやすいリサイクルが
しやすい金属が高値になってしまって
他の代替品に取って代わって
しまったらどうなりましょう。
アルミになんてなってしまったら
どうなってしまいましょう
適材適所ってものがあると
思います間違えなく慣れ
親しんだ素材が良いのです。
そういう意味で価格の方も
扱いやすい安定的な値段に
なってもらえればと私は
願うばかりなのです。
金儲けの道具には決してなって
もらいたくはありません
そういう意味でも
早く落ち着いてもらいたい
そう願うばかりです。

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2022/06/19

週間銅相場情報つぶやき

2022/06/19 10:36

先週もお疲れ様でした。
1週間を振り返ると
週明け13日に銅建値が
トン3万円下がって
133万円に改定されました。
更に15日にはトン4万円下げの
129万円に改定されました。
17日には更に3万円下がって
126万円へと改定でした
全て中1日での緊急改定!
そして足下銅建値計算値では
更に2万円下げ余地発生。
為替も円安に戻ったので
この値ですが円高だったら
更に下げ幅余地となっていた。
為替の大きな変化は
スイス銀行の利上げが原因!
これによって日銀も追従との
思惑が走って2円以上の円高
しかしそれも1日持たずで
また円安となりました。
これで金融緩和日銀だけとなる
さあ今後の日銀の対応は如何に?
金融緩和継続で円安は益々
更に進んでしまいそう。
銅相場自体はどうなのでしょう
相場でファンド筋は相当な痛手と
ビットコインも足下255万円へ
「仮想通貨に本質的な価値はない」
英中銀総裁が批判を述べたと。
全ての相場が金利高によって
逆回転をし始めますかね
まだ6月の米利上げ0.75%が
決まったばかりなのです
まだまだ今後も利上げ予想続く
銅相場にしても今の現状では
相場は高すぎると思います
今後は丁度よい塩梅の所まで
下がることになるのではと。
コロナ禍と露ウの問題で
物価高は簡単には収まらないか
無駄にお金を使わないって事で
自己防衛をこれから強いられる
ことになりそうだと思っています
円安もまだまだ進行しそうよって
お金は大事にしておかなければと
危機感をもって臨まなければと。
仕事関係益々下降していくかあ?!

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2022/06/12

週間銅相場情報つぶやき

2022/06/12 20:30

先週もお疲れ様でした。
1週間を振り返ると
週明け7日に銅建値が
トン7万円!上がって
134万円に改定されました。
更に9日にはトン2万円上げの
136万円に改定されました。
7日の7万円上げ時には
月初とも相まって仕切り値は
スライドに近い上げでしたが
二度目の上げ時には
問屋筋の仕切り値は
半分だけの値上がり
本音では様子見模様で
高いものには手を出したくはない
高い在庫を抱え込みたくはない
積み上げたくはないって所。
そんな週の最後では
銅相場が反落でした!
足下での銅建値計算値では
トン4万円下げ余地発生
さあこれが週明けには
現実となるのか?
ECBが11年ぶりの利上げを決定
7月の0.25%の利上げに続いて
9月にはインフレ率次第で
引き上げ幅を大きくする
可能性を示唆したとかまた
5月の米CPI伸び率市場予想を上回る
足下米長期金利3.165%へ!
そして中国北京では店内飲食の再開で
ナイトクラブでクラスターが発生。
当局は濃厚接触者が6000人以上にのぼる
としていて警戒感を高めていると
そんなニュースが週末飛び込んで来た!
こうなってくるとまたまた
中国の経済停滞が起こりうる可能性
まあ勿論、欧米での利上げです
それも今現在はまだ序の口
7月9月と更に利上げ予定であって
場合によっては米では7月
ECBでは9月に更に上げ幅拡大。
そうなってくるとどう市場は
反応することとなるのか
日銀の緩和政策に変化起きるのか
皆が皆一斉に利上げしたときの
資源はどうなのか銅はどうなのか
ある意味戦々恐々だと
思いますけれどもね
相場が高く上がった分
落ちる時の度合いも
半端ないはずです
そう思いません?
如何でしょうか?

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2022/06/05

週間銅相場情報つぶやき

2022/06/05 10:01

先週もお疲れ様でした。
1週間を振り返ると
5月の銅建値は足下125万円で終了
月平均では1250.6円/kgでした
6月1日はトン2万円上げの
127万円改定でのスタート。
為替は又々円安に動いて
足下では130円台後半へ!
銅相場はロンドンが4連休で
2日のNY銅相場が大きく上昇!
その時の銅建値上乗せ分では
トン8万円上げ余地にも
3日のNY銅外電は3分の1下がっても
5~6万円上げ余地が残っている
週明け月曜日の銅建値改定は
どの値となるのでしょう。
中国のロックダウン解除
原油3カ月ぶり一時120ドル台
資源関係に目先の資金がシフト
急速に円安・ユーロ高が進んだ
さあ何が原因だったのか?
インフレ圧力はまだこの金利では
解消されないのでしょうねえ
とにかくまだ6月7月には
0.5%の米利上げは行われる
9月にも0.5%の利上げがありそう
そうすると一気の相場の下げは
それ以降になるような予想も。
銅建値グラフを見ると600~800円
近辺が丁度よさそうですがまたは
円安で800~1000円な所なのかも。
木材価格は戻った様なのですが
コロナ禍が収束すればその期待も
しかし穀物関係がこれから
ヤバくなっていきそうです。
こちらの方が生活に関しては
深刻なのかもしれません。
まあどちらも資源関係でしょうが
さあどうなりますことやらです。
有り余ったお金の行き場所探し
その前にXデーでお金が消滅
そうなった時にはどういう結果を
もたらす事に成るのしょうか?
国内も物価上昇で値上げをして
辻褄が合うようになるのか
NFTでまたお金のブームを起こし
次のマネーゲームへと舵を切るか
もう今は何でもありな状況です
益々混沌としてきます
そして上向きの時は
イケイケドンドンですがこと
一旦下がった日には全て
消えてなくなってしまう的な
そんな状況になりかねません
資源バブルだってその可能性が
益々危ういと思っていますが
如何でしょう?

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2022/05/29

週間銅相場情報つぶやき

2022/05/29 11:05

先週もお疲れ様でした。
1週間を振り返ると
23日銅建値トン3万円上げの
126万円に改定されました
26日銅建値トン1万円下げの
125万円に改定されました。
足下での銅建値計算値では
トン1万円上げ余地が残りますが
26日の銅建値改定で今月は終わり
月平均1250.6円/kgで確定。
まあ大体足下と月平均が同じ
と言う感じに今月はなりました。
さあ6月はどうなりましょう?
やはり気になるのは6月7月との
米の利上げ後の各相場の動きです
3月5月と利上げが行われて
5月の利上げ時には影響が出た
予想をしていたにもかかわらず
また2回6月7月とそういう
タイミングがある訳ですが
5月よりも6月、6月よりも7月と
現れる影響、起きる現象は
月ごとに大きくなると予想
しておいた方が良いかとね。
皆、予想想像はしているはず
でも実際になってみた時の
未来の結果はまだ指し示された
訳ではありませんからね
ある意味、内心戦々恐々とは
していると思います。
であるならもう既に他へ
影響の受けない所へ資金を
避難させておくべきでしょう
ならもう既に5月の時点でもう
皆さんそうしているのでは?
でもこういう事は終わっていない
まだひと儲け出来るまだ踏ん張れる
最後まで儲ける事は諦めない
なんて考える事はあるのでしょう
準備というものは起きても
大丈夫なようにする事です。
起きないにこした事はありません
起こらなければ動いた事によって
マイナスになってしまうと言う
事もあるのでしょうけれども
まあ結局、上がるか下がるかの
二者択一でしかありません。
何も起こらないはあり得ない
ギャンブルは決してしない
その考え方は正しいはずです
私はそう構えることにいたします。

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2022/05/22

週間銅相場情報つぶやき

2022/05/22 9:08

先週もお疲れ様でした。
1週間を振り返ると
17日銅建値トン3万円上げの
125万円に改定されました
19日中1日でトン2万円下げの
123万円に改定されました。
足下銅建値計算値では
トン2万円上げ余地でしょうか
週明け月曜にもまた中1日での
銅建値改定あるやも?!
中1日での下げがあるのですから
中1日での上げもあって然るべき。
銅相場の上げ原因は
中国中央銀行が20日最優遇貸出金利
5年物の引き下げを発表。
中国景気の回復への期待感から
鉄鋼など素材関連が買われたと。
20日非鉄金属全般上がりました。
さあ中国経済は大丈夫なのか?
銅相場のグラフを見ると
綺麗に3山を形成してから
下がっていますが大丈夫なのか?
海外の個人マネーは痛手
ヘッジファンドは退場などなど
ここへ来てやばそうな雰囲気です
まだ6月7月と長期金利の上げ予定
崩壊は始まったばかりなのでは
中国経済はそれでも立ち直れるのか?
最近私は帳簿を読めるようになって
きていると思っている所です
思うは勝手ですが何かアハ(笑)
そうすると結局は自己資金に
厚みがなければいけないまた
金利上昇なので今お金を借りては
いけない無駄を極力省くまたまだ
攻めに転じてはいけないまだまだ
様子が落ち着くまで状況を注視!
ここで下手に打って出てしまったら
元も子もなくなってしまう
真剣にここが我慢のしどころです。
ネットでは選挙も近づいている事も
あってか国の借金が議論の中心に
正しい事なのか間違った事なのか
疑心暗鬼にかられ踊らされている節も。
まあこう言う時には真っ当な考えが
やっぱり正しいはずなのですが
それがなかなか信じ切る事が
往々にして難しかったりして。
救われたい気持ちが強いと
なおのこと間違った方向に導かれる
巷の裏技などに騙されてはいけない
真っ当が一番です!大変ですが
汗をかく体を動かす頭を使う
なのですよこれしかないのです。
騙される方になびかされてはダメ
お天道様は見ていますよ
お天道様に恥じぬような生き方
だけが救われる道だと思います
これ宗教ではありませんからね
あしからず。

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2022/05/15

週間銅相場情報つぶやき

2022/05/15 11:26

先週もお疲れ様でした。
1週間を振り返ると
GW明けの週となりまして
5月の銅建値発表でした
GW中も予想はしていましたが
いざ実際4万円の下げての改定
スタートとなるショックでした!
そして中1日で更に2万円下げと
そして又々中1日での4万円下げ!
GW前からするとトン10万円の下げ!
最高値からすると15万円下げとなり
いやあ~ここまでなるとは。
さすがにこうなってしまうと
問屋仕切り値もスライド下げと
月初とあってそれはなおの事
よくぞ最後9,000ドルで留まったと。
直近の下値抵抗線は8775.5ドル
だそうですそこを通過すると今度は
一気の6,000ドル台に入ります。
私が考える銅相場レンジは
6,000~8,000ドルって所で
まあ国内の銅建値は為替も
加味されますから株価の暴落
なんかが起きなければ7月までは
円安傾向が続くと思っていないと。
まあ為替も良い所110円前後でしょう
そういう正常な値に戻ってくれる
事を願うばかりですけれども
さあ今後の成り行きは如何に?
為替は?銅相場は?原油は?金は?
世界情勢は?中国は?露ウは?
どの時期でどの情勢で落ち着くのか
お金が益々大事になると
私は思っていますけれど
決して無駄遣いをしては
絶対にいけない落ち着くまでは
無下に動いてはならないとね。

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2022/05/08

週間銅相場情報つぶやき

2022/05/08 15:39

先週もお疲れ様でした。
1週間を振り返ると巷では
前の週からの10日間のGW
実質この週は仕事にならずでした
銅相場は前の週の9,820ドルから
9,428ドルへと下がりました
NY銅では439.50セントから
426.15セントへと下落。
銅在庫は1万4千トン近く増加で
17万トン台へとなりました。
さあ9日発表の銅建値は
幾らになるのでしょう?
予想ではトン4~5万トン下げ余地
となりそうなのですが。
米長期金利3.143%まで上昇!
今の所、為替は130円台半ば
なのですけれども週明けからは
一気に円安へと加速するのか?
株価や資源相場に影響を与えた
ニュースとなると中国経済の行方
っといったところでしょう
中国新型コロナ感染再拡大!
中国などの需要減退大警戒!
銅など非鉄金属は全般的に安い!
銅では今後の鉱山稼働に伴う
供給増も意識されてと。
なんたって自動車産業の生産が
ここへ来て滞ってとなっています
工場動かず、部品はいらず
コロナ禍でのロックダウン影響大。
国内ではなんか皆さんGWを大いに
楽しんでいるようにも見受けますが
私などはGW中も気が気でなりません
片付け仕事も無くなっても仕事場に
行ってはストレス調整をしていた
有様でしたけれども。
まあ世の中巷では週休3日制なんかも
提唱されてきているようですが
休みに対して手厚くなるのは
良いことなのでしょうがどうも
そういう流れの雰囲気が心配で。
ずっと以前のように働き過ぎと
言うのはおかしいとは思いますが
でもそれで経済がしっかり回って
国の屋台骨がしっかりしていてこそ
生活の安心が担保されるのではと
思うのですけれど競争に打ち勝てない
衰退を余儀なくなれているというのでは
そのうちこの国も朽ちてしまうのでは
と心配になるばかりなのです。
先進国は働かなくても大丈夫?
って事では無いと思います
そして日本のレベル的にはもう
先進国ではないような感じにも
子供が少なくなっていている
という面では先進国なのでしょう
でもこれでは洒落になりません。
少子高齢化ではどうしたって衰退です!
休んでばかりの暦通りでの仕事量で
いったい大丈夫なのでしょうか?
リモートだけで生産性が上がるとは
どうしても思えないのです。
益々危なっかしい領域へと進みそう
益々歯止めが利かなくなりそう。

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2022/05/01

週間銅相場情報つぶやき

2022/05/01 13:01

先週もお疲れ様でした。
1週間を振り返ると
26日銅建値トン5万円下げの
132万円に改定されました。
これで4月の月平均は1336.5円
足下の方が平均より低い事に
直近では為替も1円円高となり
銅建値計算値では
トン1~2万円下げ余地。
5月の銅建値発表はGW明けですから
まだまだどうなるのかわかりません
為替も銅相場も海外相場を注視です。
米長期金利2.927%まで上昇!
中国の都市のロックダウン
勿論中国景気減速懸念鮮明
5月FRBが0.5%の利上げ実施予想
その後6月7月と0.75%利上予想。
その期間為替も円安が更に
進行しかねませんよね。
国内は円安によって物価上昇!
さあ皆ついて行けるのか?
企業努力に期待出来るのか?
こうなってくるともう期待薄でしょう
全て被らされる事になりかねません。
コロナ禍の痛手に更に追い打ち
住宅ローンの金利上昇!
土地不動産はどうなるのか?
景気はどうなってしまうのか?
企業収益はどうなるのか?
給与賃金はどうなるのか?
バランスは取れるのか?
一時期もうコロナ禍でのストレス
耐えきれないとなっていましたが
それからはどうなのでしょうか?
今朝のニュースでは
働き方改革は進んだのに
働きがい改革は23カ国中
最下位が過去6年続くと。
なんかねえあえてサボり癖を
植え付けてしまった感じです。
だって矛盾していますよね
競争はさせない格差是正
そんな事で上手くいくはずがない。
やったらやっただけ稼げなければ
身にならなければ恩恵がなければ
抜きん出てたらいけないみたいな
もう今更それはナンセンスでしょう。
アリとキリギリスのお話は
理に適った不変だと思います。
楽してぼろ儲けなんて
ありゃあしませんから
ギャンブルではありません
運不運でもありません
いい加減目を覚まさないと!

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