2019/04/04

これをもちましてブログ更新を終了させていただきます。

大変申し訳ありません。

思うところがありまして

これをもちまして

ココログでのブログ更新を

全て取り止めにさせていただきます。

 

長い間ありがとうございました。

 

銅相場情報は下記のページにて

発信しております。

よろしくお願いいたします。

 

銅相場情報メインページ

荒井明商店 銅相場情報

 

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銅相場情報つぶやき

銅相場情報つぶやき

6:49 2019/04/04

おはようございます。
外国為替NY(今)、
ちょい円安、111.43円。
LME銅、52ドル上げ。
後場、17ドル下げ。
銅在庫、+525トン。
NY銅、+4.25セント。
LME銅建値計算トン76.6万円。
LME後場銅建値計算76.4万円。
NY銅相場建値計算76.6万円。
銅相場上がっています
NY銅では大きくと。
銅在庫3ケタ増加。
NY銅の計算では
銅建値1万円上げの可能性も
期待してしまうところ
為替は小動き
米中近く合意期待と
まあ株価も資源も
これで上がっていた
ふしもありましたから
結果が出てしまえば
動きはなくなってしまうか?
メーカーの買い意欲は
相当に絞られている感じです
高値では売り辛くなっている
製品が売れなくなってきている
これを反映しているのかも
一時スマホの売れ行きが
悪くなった時、資源は
前もって動きがありましたから。
まあ新年度で先々の生産計画が
まだ定まっていないのかも。
高値の在庫は整理したいところ
相場だけが一人歩きしてしまうと
やっぱりやり辛いですよね
しっかり実態も反映して
もらわないとどうもね。
原油反落
金小反落
米ダウ反発39ドル高
米中最終合意が近いと
中国が初めて米の主張が
正当だとの認識と
まあそもそも外交なんて
認識はしているが
自らの立場も主張
これが当たり前ですから
結局は力関係
相手が上に立てば
今度は力ずくで攻め立てる
知的財産、ITにおいて
中国が一気に抜きん出れば
状況は一変なのでしょう
ここで米が引いたら覇権争いに
負けを認めたようなもの。
そう考えるとどう決着を
つける事になりますか?
まだまだどうなることやら。

 

銅相場情報メインページ

 

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2019/04/03

銅相場情報つぶやき

銅相場情報つぶやき

6:26 2019/04/03

おはようございます。
外国為替NY(今)、
ちょい円高、111.31円。
LME銅、67ドル下げ。
後場、12ドル下げ。
銅在庫、-1,100トン。
NY銅、-1.65セント。
LME銅建値計算トン76.0万円。
LME後場銅建値計算75.8万円。
NY銅相場建値計算75.5万円。
今朝の銅相場時は
下がっています。
銅在庫4ケタ減少。
まあ銅建値の大勢には
影響は無いでしょう。
為替も円安が一服
原油は上がっていますが
米ダウはマイナスで引け
今度の注目は米雇用統計
果して下値は本当に硬いのか?
長期金利-0.070%なんですが
逆イールドは解消されていると
まあ少しはバタバタ観も
出てきましたかねえ
それがいつまで続きますか。
原油続伸
一時62ドル台後半まで上げ
金も反発
米ダウ反落79ドル安
何やら金融には裏ワザが
大いに潜んでいるとか
おおぴらに表に出したら
株価も大きく下げる事にも
やっぱり何より業績が
伴わないことには決して
うまく行くわけも無し。
どんなに取り繕っても
そのうちにボロは
出てくるものです。
いつまで騙し通せるか
なのでしょうけれども。

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2019/04/02

銅相場情報つぶやき

銅相場情報つぶやき

6:49 2019/04/02

おはようございます。
外国為替NY(今)、
円安、111.38円。
LME銅、13ドル上げ。
後場、2ドル下げ。
銅在庫、+0トン。
NY銅、-1.55セント。
LME銅建値計算トン76.5万円。
LME後場銅建値計算76.5万円。
NY銅相場建値計算75.7万円。
昨日銅建値トン2万円上げの
76万円に改定されました。
幸先の良いスタート
となりましたかね。
今朝の銅相場は小動き
NY銅では少し下げ
たぶんもしかすると
はじめてなのかも
銅在庫+-0トンです。
米中経済指標改善好感
日本、アジア株、欧米と
世界で株価が続伸!
まあそのわりには
銅相場は小動きです。
原油も61ドル越え
世界景気懸念和らいだと。
為替も円安に動き出しました
銅相場の小動きも
為替円安で救われている面も
まあもっとも銅相場も
6,500ドル間際まで
来ていますから。
さあこの流れは本物なのか?
今後試されるのでは?
銅の高値売りは買い敬遠
されがちのようです。
原油続伸5カ月ぶり高値
金は反落
米ダウ3日続伸329ドル高
半年ぶり高値。
中国3月PMI改善
中国経済底入れか?!
今後の世界経済けん引か?!
まあいろいろ話を聞くと
中国は今ではすごいパワーを
持ってしまっているようです。
なんだかんだ言っても
もう世界第2位いやもしかすると
潜在的にはゆうに第1位かも
ITでも捨て置けない存在
こける理由は到底
見当たらないか?
本当の内情、財政、技術
さあどうなのでしょう
信じてよいのかどうか。
何か日本の衰退だけが
予見されてしまうのですが
新年号の発表時にはなはだ
申し訳ないのですけれども。

 

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2019/03/30

銅相場情報つぶやき

銅相場情報つぶやき

6:26 2019/03/30

おはようございます。
外国為替NY(今)、
ちょっと円安、110.84円。
LME銅、100ドル上昇!
後場、1ドル上げ。
銅在庫、-1,425トン。
NY銅、+6.75セント。
LME銅建値計算トン76.3万円。
LME後場銅建値計算76.3万円。
NY銅相場建値計算76.0万円。
銅相場上昇です!
NY銅でも大きく上げ
銅在庫4ケタ減少
米長期金利小幅上昇
世界景気の先行きに
過度の懸念後退
米中協議進展好感
これに尽きてしまうかも
一気に相場関係に
買いが入った感じ。
原油も60ドル越えですし
浮かれている様子が
垣間見えるようです。
週明けの4月は銅建値
2万円上げで始まりそう
問屋筋も活気付く?
かなとの感じもしますが
品物の高値での売れ行きは
解消されるでしょうか?
原油反発
一時4カ月ぶり高値
金は小反発
米ダウ続伸211ドル高。
これで不安なくいきそう?
でも長期金利は-0.095%
なのですけれども
しかし小幅な動きを
好感との事ですが
良い様にとりたい時には
その理由付けも本当の
悪いことには触れずで
またパンッと米中協議が
頓挫なんて事になれば
一気に下落の可能性は
否めませんからね。
先延ばしをした分だけ
良い結果を残さないと
今度はアウトでしょう。
EU離脱問題も混沌
さあ4月はどうなりましょう。

 

 

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2019/03/29

銅相場情報つぶやき

銅相場情報つぶやき

6:46 2019/03/29

おはようございます。
外国為替NY(今)、
ちょい円高、110.63円。
LME銅、46ドル上げ。
後場、20ドル下げ。
銅在庫、-775トン。
NY銅、+1.05セント。
LME銅建値計算トン74.8万円。
LME後場銅建値計算74.5万円。
NY銅相場建値計算73.9万円。
銅相場小動き気味
NY銅は月代わりで少し上げ
銅在庫3ケタ減少
何かこのまま今月は
やっぱり終ってしまいそう
もう余り年度末という意識は
というか雰囲気はなくなって
しまったのでしょうかね
我われの業界がという
事かもしれませんけれども。
建築、設備関係は
忙しすぎて持ち込みが
出来ずなのかもしれません。
この相場の調子だと
4月の銅建値は据置き
という事で始まりそう。
乱高下だけはごめんです。
原油続落
金は下落
米ダウ反発91ドル高。
昨日日経は大きく下げ
トルコ信用不安警戒
でも日経だけだったようです
アジアは反発続伸でした。
しかしまたまた
長期金利-0.095%です。
どうなっちゃいます?
今の世の中の景気
街場の感じですけれども
やはり大したことないと
思っていますけれども。

 

 

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2019/03/28

銅相場情報つぶやき

銅相場情報つぶやき

6:52 2019/03/28

おはようございます。
外国為替NY(今)、
ちょい円高、110.47円。
LME銅、22ドル下げ。
後場、24ドル下げ。
銅在庫、-1,550トン。
NY銅、+0.75セント。
LME銅建値計算トン74.3万円。
LME後場銅建値計算74.1万円。
NY銅相場建値計算73.8万円。
銅相場前半は下げ気味
NY銅に入って何とか持ち直し
銅在庫4ケタ減少
全体の相場の動きは
小さくなってきました。
動かなくなってきたのか
動けなくなってきたのか
後わずかで今月も終わりです
3月期末も終了です
何か大した事ありませんでした。
もうこの調子なのでしょうか?
相場の上昇はこの先
見込めないのでしょうか?
不安にかられそうです。
この状態の維持でも
御の字だと思いますけれど。
原油反落
金は続落
米ダウ反落32ドル安
長短金利逆転を警戒と
やはりそうなのでしょう?
別にこんな事はなんら
大した事では無いなんて
決して言えないでしょう。
今は何とか何かが相場を
支えているだけとしか
考えようがありません。
逆でも逆でなくても
とんでもない動きで
なければそこそこ利ざやは
稼げる世の中ですから
本当のパニックにならない
限りはこの上げ下げで十分
儲けを出せたりしてとね。
まあその積み重ねだって
歪の増大に寄与している
わけだと思いますから
ある意味カウントダウンは
始まっているのかもです。

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2019/03/27

銅相場情報つぶやき

銅相場情報つぶやき


6:44 2019/03/27


おはようございます。
外国為替NY(今)、
円安、110.62円。
LME銅、33ドル上げ。
後場、25ドル下げ。
銅在庫、-1,525トン。
NY銅、+0.10セント。
LME銅建値計算トン74.4万円。
LME後場銅建値計算74.1万円。
NY銅相場建値計算73.4万円。
昨日銅建値トン2万円下げの
74万円に改定されました。
これで今月の月平均も確定
足元と月平均の乖離は
開いてしまっています。
このまま4月に突入するか
それとも今週中にまた
盛り返す事が出来るのか
今朝の銅相場は行って来い
銅在庫4ケタ減少
NY銅も小動き
為替は米株価の上げで
円安になっています。
まあそれを加味しても
現状の銅建値計算値なので
銅相場の上を期待するなら
銅相場自体がまた6,500ドルを
回復するか更なる円安に
ならない限りは現状のまま
なのでしょう
さらに上に行く理由は?
世界の景気状況判断が
戻るかどうかでしょうか。
しかし株価が大きく下がって
またそれが戻ってと
振り回せれてはいますが
4ケタでの上下になっては
いませんからまだまだ
異常な感じでは無いのかも。
長期金利、逆イールドの
考え方も人それぞれのようで
とどのつまりはAIの判断
次第なのかもしれません。
原油反発
金は4営業日ぶりに反落
米ダウ続伸140ドル高
まあ朝の日経の先物も
上昇しているようだし
月曜日の下げは一過性の
動きだったように
理由付けされそうですかね。
まあ長期金利も-0.070%まで
戻しましたからでもねえ
-0.070%なんですよね
+0.000%ではないわけで
これはやはり普通に考えても
当然に異常なようにも
見受けられるのですけれど
このままこんな感じが続くのか
世の中の発展はまだまだ
糊代がたくさんあるのか?
さあどうなのでしょうか?

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2019/03/26

銅相場情報つぶやき

銅相場情報つぶやき


6:44 2019/03/26


おはようございます。
外国為替NY(今)、
あまり変わらず109.94円。
LME銅、47ドル下げ。
後場、6ドル下げ。
銅在庫、-1,525トン。
NY銅、+1.35セント。
LME銅建値計算トン73.8万円。
LME後場銅建値計算73.8万円。
NY銅相場建値計算73.2万円。
為替の円高は止まったか
銅相場は今朝も下げ
しかし下げ止まり観は
感じられそうで現に
NY銅では少し上げ。
NY銅のグラフを観ても
下がったところで低空飛行
銅在庫は4ケタ減少
昨日、銅建値改定は
ありませんでした。
しかし今日は改定が
あるのではないでしょうか
2万円下げの74万円予想。
何とか世界の株価の下げも
昨日で終わった観
今朝の米ダウでは
下げ止まり観も
日経でも4ケタ下げには
至りませんでしたから
瞬間の突風が吹いた
だけだったのかなあ。
しかし長期金利-0.090%
逆イールドのままか。
世界景気減速懸念
銅相場もあおりを受けない
はずはありませんよね。
原油続落
景気減速需要低下の恐れ
金は続伸
米ダウ小反発14ドル高
でもやっぱり上値は重そう
さあ今週で3月期末も終わり
4月に入ってしまったら
もうゴールデンウィークの
10連休が視野に入ります。
またまた稼働日数不足に
悩まされそうです。
適度のお休みは必要です
が過度の休みは必要か?
やっぱり働いて何ぼ
働けて何ぼなのです。
景気だって稼げてのお話
株価も真の動きを見せるのは
4月には行ってからなのかも
本当の意味で牙を剥き出す
っていうのはこれからか?

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2019/03/23

銅相場情報つぶやき

銅相場情報つぶやき
6:26 2019/03/23
おはようございます。
外国為替NY(今)、
1円近く円高!109.91円。
LME銅、145ドル下落!
後場、54ドル下げ。
銅在庫、-1,125トン。
NY銅、-6.40セント。
LME銅建値計算トン74.9万円。
LME後場銅建値計算74.3万円。
NY銅相場建値計算73.4万円。
為替が大きく円高へ
と動きました!
銅相場も大きく下落!
円高の為替を加味すると
銅建値2万円下げの
74万円に改定予想
週明けにも行われるかも
長期金利-0.080%に!
アジア株までは大した
変化はありませんでしたが
欧米に入ってから
株価に異変が起きています。
ドイツ株から大幅続落!
仏、独、ユーロ圏の
経済指標が低水準と発表
世界経済減速懸念強まったと。
やっと逆イールドの文字も
踊るようになりました。
週明けは大変な相場に
なるやも知れません。
原油続落
金は続伸
米ダウ大幅反落460ドル安!
米欧指標の下振れでと。
さあいよいよ始まりますか?
なんてったって長期金利が
-0.080%一気に-0.040%と
下がりましたからね。
まあそもそもFRBの
年内利上げゼロという
処置が物語っていると。
バブル崩壊を招くよりは
またバブルを起こさなければ
との発想だったりして。
結局、今までの好景気観も
危さをはらんでの
綱渡りだったかの様
万遍ないお金の行渡り
ではなかった観が大いに
ありましたからね。
そして中国なのです
そしてEU圏なのです
そして日本だったりして。
さあ週明けはなるようにしか
なりませんけれどもね
どうなりますことやら。

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