2020年3月 8日 (日)

清く貧しく美しく

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久々の石田作品

ちょうどこう言う感じの

作品が読みたくなって

いたところです。

 

清く貧しく美しく

まさに私の心情でも

あります。

自分に正直に

そう常に生きて

いたいと思います。

 

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2018年4月23日 (月)

爽年

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これで三作出来上がりと
映画かもだそうです。

本としても面白かったです
他人の事を思うことが
最優先ということが
なかなか心にしみました。

ラストが少しちょっと
と思ってしまいました。
そこだけが心残り。

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2015年4月26日 (日)

sex

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石田さんの短編集。
エロ小説のようで
そうでないところが
石田さんらしい。
私は変に共感してしまいます。

若い時でも
年をとっても
大切なことだと思います。

もっと頭と体が
柔軟にならなければ
いけないですね。

最近このての本
私が読む事が
多くなってきたかも。
(笑)

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2015年2月22日 (日)

夜の桃

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以前にも
読んでいました。
(笑)
また買ってしまいました。
最近こういうことが多いです。

少し読んで思い出しました。
でもしっかりまた読みました。
頭の疲れを取るには
ちょうど良いかも。
確定申告の準備中
だいぶ助けていただきました。


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2015年2月18日 (水)

コンカツ?

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やっぱ本っていいわ!
ここのところ
ネットがつまらなく思えて
なりませんでした。

本はそんじょそこらのものとは
まったく違いますもの
なんたってプロの作品
芸術ですからなのですから。

最近の私の
石田さんへの傾倒ぶりには
絶大な信頼があるようです。

何か小説だけあればいいような
そんな錯覚にもみまわれています。

つまらないことが多すぎて
なおさらそう思えてなりません。

もちろん作品が良いこと
これが大前提ですがね。

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2015年2月17日 (火)

ラブソファにひとり

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また最近
石田さんにはまっています!
感性がシンクロするって言うか
変に的を射ているというか
とてもやばい感じです。

石田さんの短編
やっぱりすばらしいです!


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2015年1月30日 (金)

ラブソファに、ひとり

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この本で特に
私のお気に入りは
この二点の作品

『ラブソファに、ひとり』
『魔法のボタン』

一番初めと
一番最後

あえてわかっていて
そう配置していたのかとも
(笑)

この前に読んだ
オネスティーもそうでしたが
女性が主導権を握っている
男性が女性に翻弄されている
こういう物語が私は
とても好きなのです。

一時石田さんの作品から
遠ざかってい時期もありましたが
最近は目に付くと買っている有様です。
期待を裏切らないという意味でね。

ところどころに
石田さんには
至極の短編が
ちりばめられているので
見過ごせなくなっています。


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2015年1月11日 (日)

オネスティ

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これはやられました!
この作品には
完全に脱帽です!
あくまで小説なのですが
これはありでしょう。
もし超えるものがあるならば
このパターンでしょう。
夢中になりました
そして可能性を
常に感じて読んでいました。
すばらしかったです。

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2014年1月19日 (日)

坂の下の湖

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「坂の下の湖」
石田衣良:著
¥525円(税込み)

お金をかけない
実に良い楽しみ方
読書です。
実に安上がり!

5年前の作品ですが
今でも通じる
先を見越した
センスを感じます。

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2013年9月25日 (水)

水を抱く

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最近は石田作品も
買うようになりました。
一時期はなれたいましたが
ここ続けてまた
読むようになっています。

やはりネットがらみは
抜けませんね。
時代なのでしょう。
リアルな刺激は
好き嫌いが分かれますか?
私は興味もあり
反応もありでした。

ただ後半に近づくと
ちょっと物足りなくなって
しまいましたかね。
そこが残念といえば残出
なところでした。
あえて石田作品ということで
辛口になってしまいました。

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