2009年1月11日 (日)

次に不足するのは銅だ

200901120736000

仕事柄、
読んでおかなければいけないと思った
題名の本です。

今までの現状、
今の現状、
そして今後の現状。

次に不足するのは銅だと
著者は言っています。
ある意味、私もそうだと思います。

知識としての新書であるから
これでいいのかもしれません。
インプットしておかなければいけない本だと。
でもやはりちょっとつまらない感じはしました。
私はとばし読みしていましたから。
何か物足りない。
情報が足りないわけではないんです。
やはり読んでいてつまらない。

小説を読みつけていると
こういう現象に陥るんでしょうかね?
必要と思った本なんですけれども。
何か残念に感じました。

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2008年12月31日 (水)

コールマン博士は知っていた さらに的中していく〈世界経済〉戦慄予言

200812312008000

あっ、そう。
だから、…。
そして、よくわかりません。
今の環境と、過去の情勢、
もうだいぶ変わってきているのでは。
これを読んだからって、
参考になるんですかねえ。
そう率直に思いました。
そして内容もよくわからないし。
やはり私の頭はバカなのかなあって。

☆無し


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サブプライム後の新資産運用―10年後に幸せになる新金融リテラシーの実践

200812311850000

私にはあわない本でした。
やっぱりこういうたぐいは
苦手になってしまったんでしょうか。
ある意味、抽象的ですよね。
この本のことを実践して
資産運用できるのかどうか。
私の頭が悪いのか。

☆は無し


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榊原式スピード思考力

200812301833000

これは面白かった!
今だからこそ
こうでなくてはいけない。
いろいろな人が
今まで同じようなことを書いていますけれど
いいじゃないですか、
榊原さんが書いたから意味があって。
私はミーハーです、
しっかり飛びつきました。
内容もマーカーをひいて、
当分読み返して参考にします。

☆☆☆

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2008年4月 4日 (金)

連鎖する大暴落

200804032247000

こういう極端な考え方、
大好きです!
頭にあるのと無いのでは、
まったく対処の仕方が違う。

やはり本は読み手によって、
変わってくるもの。
私は大いにためになりましたよ!

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2006年1月 3日 (火)

国家の品格

大変勉強になりました!2006010101

なんとなくもやもやと感じていたこと

簡潔に説明してくれていますね

日本に今、欠けていること

この方法でしか日本の再生はない

私もそう思いました

決して皆と同じようにならなくてもいい

(世界の国々と同じようにという意味)

日本は日本のすばらしいところを

心揺らぐことなく

実行すべきと思います

やはり教育から変えていかなければ

理屈、論理だけでは立ち行かなくなる

百年の計は遂行できません

ぜひ読んでみる価値のある一冊

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2005年12月11日 (日)

10年後の日本 / 『日本の論点』編集部/編

やはりデータをまとめて10年後を予想した本20051209

だからどうしたらいいという具体的なことは何も

この手の本はフラストレーションがたまります

売れているから皆さんも読んだらと

よっぽど漫画の鉄腕アトムの方が面白い

データからの予想本はだめですね

10年後日本はどうなっているか?

ドルを持っていればいいのか?

土地を持っていればいいのか?

金を持っていればいいのか?

借金はなくしておいた方がいいのか?

どこに住んでいたらいいのか?

どんな仕事をしていたらいいのか?

などなど具体的にうそでも書いてある方がいい

その予想からの結論みたいにね

読者にゆだねるなんて

読者はそれが知りたいから本を買う

お金出しても本を買う

そういうものです

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2005年12月 9日 (金)

LEONの秘密と舞台裏 カリスマ編集長が明かす「成功する雑誌の作り方」 / 岸田一郎/著

いろいろなヒントが出てますね20051208

当たり前のようなことがなかなか実行できない

みんな不安だから流れに逆らえない

人と変わったことができない

でも緻密な戦略、戦術があるということ

なるべくしてなる努力を怠らないこと

手を抜いてはいけないこと

人にまかせっきりではいけないこと

レスポンスが大事

参考になりました!

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2005年9月18日 (日)

日経ビジネス アソシエ

20050916 「最強の書類術」
この題に誘われてしまいました
中をよく読まないうちに
年間購読の手続きもしてしまい
ちょっと残念と後悔しています
結局、雑誌は雑誌で
多少のエッセンスは入ってますが
奥は深くないのでなんともどうも
まあ、おつまみ程度に
いろいろな人たちのことが出てくると思うので
それだけを楽しみに
そして人のトレンドというのを
情報収集するために

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