2016年4月14日 (木)

フォルトゥナの瞳

160414_210107


とっても良かったです!

読んでいくうちに感覚が
研ぎ澄まされていきました。

次に起こるであろう事の
先読みをするようになっていました。
作品に夢中になっていった
証拠でしょうね。

ラストがとてもにくい演出でしたね!
これか~ってうなってしまいました。

久々に本で夢中になりました!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年4月26日 (日)

夢を売る男

150405_134515


やっと私が
小説を書くことを
実行させてくれた本でした。

そういう意味では
この本は記念すべき
本なのかもしれません。

ほんと百田さんは
面白くすごい人だと
思いました。

楽しませていただきました!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年12月23日 (月)

幸福な生活

201312231832000


ショートでも
抜群のセンスですね!
読み終わるのが
あっという間でした。

なんといろいろな
ジャンルの小説が
書けるのかと
関心頻りでした。

土曜日は永遠の0を
観たばかりです。
確か私はこの小説から
百田さんのファンになったのだと。

私にとって目が離せない
作家さんのひとりと
今ではなっています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年9月20日 (木)

海賊とよばれた男 下

201208051341000


この下は
とんでもなく
のめりこみました。
とまりません。
一気に読み終えました。

今読んでしまわなければ
何を差し置いても
これを読むことのほうが
最優先しなければと
そんな衝動に駆られました。

良い本を読めて
先週の連休の最後は
有意義にそして
大満足で終えることが出来ました。

結局、月曜日は
どこも出かけずでの
読書三昧でした!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

海賊とよばれた男 上

201209171047000


読み始めてから
結構かかってしまいました。
途中で目移りの本が
出てしまってそのたびに
間が開いてしまって。

淡々と物語が進みます。
後半からでしょうか
波に乗ってくるのが
そのまま一気に下に
突入です!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年6月17日 (日)

影法師

201206171309000


すばらしい本でした!
いやすばらしかった!
今日一日が
とっても有意義な
一日となりました。

この本のおかげです。
心より感謝申し上げます。

今日この本を
本屋さんで見つけられたこと
今日の日の幸福は
それにつきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年4月26日 (木)

モンスター

201204211812000


いや、これもすごい作品!
堪能しました。
ストーリーもさることながら
詳細内容がとっても緻密で
リアリティーをいかんなく
発揮しています。

男性の気持ち
女性の気持ち
ここまで表現するとは
全く脱帽するしかありません。

すばらしいです!
すごいです!
興味が薄れることが
全くなかった。

今余韻を楽しんでいます。
読書って本当にすばらしい!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月10日 (月)

プリズム

201110082310000


はじめは百田さんらしからぬ文章
というよりか内容、ストーリー
違和感はリズムなのかもしれない。
百田さんの今までのような
リズムを感じられなかった
だから不満でした
読んでいていらいらしていました。

途中で投げ出したかった
面白くないといって
何だこんな本を書いてと。

内容も異質といえば異質
こういう場合の恋愛ですから
読者が理解にも苦しむのも
わからないでもないのですが。

でもさすがにラストに近づくと
百田さんの疾走感、スピード感が
現われてきて気持ちよかったです。

新しいことへのチャレンジ
それを読み手に理解させること
これはとっても難しいことなのですね。

すごい作家だと思いました
すばらしい作家だと思いました。
次も期待してやみません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年8月 1日 (月)

風の中のマリア

201107171851000


百田作品恐るべし
すごいですね
感動をありがとうです。

守るべきもの
伝えるべきもの
プライド
そして生まれ持った遺伝子

生き抜くことのすばらしさを
教えられた作品です。

感動しないわけがありませんね
夢中にならないわけがありません。

帯に書いてある通り
名作の部類に入るでしょう。
大変良かったです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年12月 5日 (日)

永遠の0

201011162116002

素晴らしいの一言
これにつきます。
絶賛に値しますね!

嘘だと思うなら
読んでみろと言いたいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

さだまさし | サタミシュウ | ノウハウ | パソコン・インターネット | ビートたけし | ベルンハルト シュリンク | 万城目学 | 三上 延 | 三島由紀夫 | 三崎亜記 | 三谷幸喜 | 上村佑 | 上橋菜穂子 | 中原中也 | 中居 真麻 | 中島京子 | 中川淳一郎 | 中村航 | 中澤日菜子 | 中脇初枝 | 乃南アサ | 乾 くるみ | 井上由美子 | 井上荒野 | 今野敏 | 伊坂幸太郎 | 佐々木譲 | 佐藤富雄 | 北川歩実 | 北村薫 | 北野武 | 原宏一 | 又井健太 | 又吉直樹 | 古賀茂明 | 司馬遼太郎 | 吉田みか | 吉田修一 | 吉田紀子 | 和田竜 | 唯川恵 | 垣根涼介 | 城山三郎 | 堀川アサコ | 堀江貴文 | 堀辰雄 | 夏川草介 | 夏目漱石 | 大石圭 | 天童 荒太 | 天野節子 | 太宰治 | 太田光 | 奥田英朗 | 安達千夏 | 宮下奈都 | 宮木あや子 | 宮沢賢治 | 宮部みゆき | 小山田浩子 | 小森薫 | 小池真理子 | 小説 | 山本兼一 | 山本文緒 | 島本理生 | 島田久仁彦 | 島田紳助 | 川上弘美 | 川上未映子 | 川北義則 | 川村元気 | 川渕圭一 | 川端康成 | 平山瑞穂 | 平野啓一郎 | 志水辰夫 | 恩田陸 | 文藝春秋 | 新堂冬樹 | 日記・コラム・つぶやき | 曽根 圭介 | 曽野綾子 | 有川浩 | 朝吹真理子 | 木村秋則 | 木皿泉 | 村上春樹 | 村山由佳 | 村田沙耶香_ | 東川篤哉 | 東野圭吾 | 松平豊子 | 松本人志 | 松本幸四郎 | 林真理子 | 柴崎友香 | 桂望実 | 桐野夏生 | 桜庭一樹 | 桜木紫乃 | 梨木香歩 | 森浩美 | 森繁和 | 楡周平 | 横山秀夫 | 橋本紡 | 歌野晶午 | 水野敬也 | 江上剛 | 江國香織 | 池井戸潤 | 池波正太郎 | 河原れん | 沼田まほかる | 津村 記久子 | 浅田次郎 | 海堂尊 | 深町秋生 | 渡辺淳一 | 渡邉美樹 | 湊かなえ | 濱 嘉之 | 瀬尾まいこ | 熊谷 徹 | 版画 | 田中慎弥 | 白川道 | 白石一文 | 百瀬しのぶ | 百田尚樹 | 真山仁 | 真野朋子 | 矢月秀作 | 石井妙子 | 石原慎太郎 | 石田衣良 | 磯崎憲一郎 | 神崎京介 | 秋元康 | 秦建日子 | 窪美澄 | 立川志らく | 立川談春 | 筒井康隆 | 篠田節子 | 経済・政治・国際 | 結城充考 | 絲山 秋子 | 綿矢りさ | 羽田圭介 | 芥川龍之介 | 花房観音 | 茂木健一郎 | 萩原浩 | 萩生田宏治 | 蓮見圭一 | 藍川京 | 藤堂志津子 | 藤本ひとみ | 藤田晋 | 藤野可織 | 衿野未矢 | 西川美和 | 西村賢太 | 角田光代 | 誉田哲也 | 谷村志穂 | 赤染晶子 | 越谷オサム | 辻村深月 | 道尾秀介 | 重松清 | 野沢尚 | 鈴木おさむ | 長岡弘樹 | 長沢樹 | 関口尚 | 雫井脩介 | 青柳孝直 | 青柳恵介 | 青柳碧人 | 額賀澪 | 首籐瓜於 | 高嶋哲夫 | 高樹のぶ子 | 高野 和明 | 高野苺 | 鹿島田真希 | 麻生和子 | 麻生幾 | 齋藤孝