
なるほどね
こうなるわけですか。
前の作品Ⅳを読み終わって
この続きは読みたくはないなあと
思ったしだいです。
あまりにもつらすぎる
内容になるのではと思ってね。
そうしたらどうでしょう
こういう内容です。
この展開の妙は
すばらしいとしか
言いようがありません。
とんでもない天才ですね。
これはやられました
村山さんのすごいところです。
もう認めるしかありません。
さらにすばらしい成長といいましょうか
私が言うのはまったくおこがましいですが
最後のほうでの新しい登場人物
これにもやられました。
やはり村山さんからは
目が離せません。
ついていくしかありませんね。
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