« 2010年12月 | トップページ | 2011年2月 »
心が疲れたとき こういう小説を読むと 潤います。
人間は心がカサつくと どうもいけません。 自然と涙がこぼれる小説は 時たま必ず必要になるものです。
そんな時 このシリーズ3冊 とってもおすすめです!
投稿者 らいちん 時刻 11時48分 森浩美 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
もっと早くから 読んでおけば良かった。 しかし 今読むからこそ 理解できるのかも知れない。
大変ためになります 大変糧になります 大変参考になります。
男の作法 男の生き方 男のこだわり 男とは?
今の世の中に 欠けているもの 大切にしなければいけないこと うなずけることが多々でています。
常に読み返したい本です。 出会えて良かった。
投稿者 らいちん 時刻 20時32分 池波正太郎 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0) Tweet
昨日はこの本で 至福の時間を過ごせました。 感謝です。
伝票そっちのけで 入り込んでしまいました。 このシリーズはすごいですねえ!
「こちらの事情」 がぬけていたので 早速、注文いたしました。
投稿者 らいちん 時刻 06時54分 森浩美 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
私は こちらで泣かせていただきました。 製作者の方々には 大変申し訳ありませんが 私はこれで十分。 自分の想像で十分。 580円で済ませてしまいました。
いやな読者ですね。
映画を観てもらうための 小説だったと思いますよ。
「悪党」も 小説を読んでしまって 映画は観に行きませんでしたから。
私の場合 イメージのズレを 懸念してのことです。 自分での感動を 損なわないためです あしからず。
投稿者 らいちん 時刻 09時16分 百瀬しのぶ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
表題の 借金取りの王子 は逸品です!
この作家は 相当な力量ですね 解説にのっていた作品を 即刻、注文してしまいました。
君たちに明日はない
を読んだときよりも 感動が倍化している感じです。 目が離せない 作家かも知れません。
投稿者 らいちん 時刻 22時41分 垣根涼介 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
短編の名手 長編で力を発揮する人 双方いるようですね。 両方とも素晴らしい なかなかいないのかもしれません。
今回、谷村さんのは短編集 期待して読みましたが やはり力不足かなあと。 今までの長編の作品がすごすぎたので 私の期待が膨らみすぎていた感じです。
でもね正月の読書を 有意義なものにしてくれましたよ ありがとうございます。
投稿者 らいちん 時刻 08時00分 谷村志穂 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
暮れから読み始めていました。 何か仕事の参考になればと。
興味深い点は多々。 私にあった手法も多々。 参考になりました。
ドイツと日本 共通点が実に多いです。
自分でできる面に関しては 大いに参考になりました。
投稿者 らいちん 時刻 15時56分 熊谷 徹 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
最近のコメント