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2011年1月30日 (日)

こちらの事情

201101172046000

心が疲れたとき
こういう小説を読むと
潤います。

人間は心がカサつくと
どうもいけません。
自然と涙がこぼれる小説は
時たま必ず必要になるものです。

そんな時
このシリーズ3冊
とってもおすすめです!

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2011年1月23日 (日)

男の作法

201101211756000

もっと早くから
読んでおけば良かった。
しかし
今読むからこそ
理解できるのかも知れない。

大変ためになります
大変糧になります
大変参考になります。

男の作法
男の生き方
男のこだわり
男とは?

今の世の中に
欠けているもの
大切にしなければいけないこと
うなずけることが多々でています。

常に読み返したい本です。
出会えて良かった。

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2011年1月17日 (月)

小さな理由

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昨日はこの本で
至福の時間を過ごせました。
感謝です。

伝票そっちのけで
入り込んでしまいました。
このシリーズはすごいですねえ!

「こちらの事情」
がぬけていたので
早速、注文いたしました。

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2011年1月10日 (月)

妻と僕の1778の物語

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私は
こちらで泣かせていただきました。
製作者の方々には
大変申し訳ありませんが
私はこれで十分。
自分の想像で十分。
580円で済ませてしまいました。

いやな読者ですね。

映画を観てもらうための
小説だったと思いますよ。

「悪党」も
小説を読んでしまって
映画は観に行きませんでしたから。

私の場合
イメージのズレを
懸念してのことです。
自分での感動を
損なわないためです
あしからず。

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2011年1月 9日 (日)

借金取りの王子

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表題の
借金取りの王子
は逸品です!

この作家は
相当な力量ですね
解説にのっていた作品を
即刻、注文してしまいました。

君たちに明日はない

を読んだときよりも
感動が倍化している感じです。
目が離せない
作家かも知れません。

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2011年1月 2日 (日)

雪になる

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短編の名手
長編で力を発揮する人
双方いるようですね。
両方とも素晴らしい
なかなかいないのかもしれません。

今回、谷村さんのは短編集
期待して読みましたが
やはり力不足かなあと。
今までの長編の作品がすごすぎたので
私の期待が膨らみすぎていた感じです。

でもね正月の読書を
有意義なものにしてくれましたよ
ありがとうございます。


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2011年1月 1日 (土)

技術大国ドイツ

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暮れから読み始めていました。
何か仕事の参考になればと。

興味深い点は多々。
私にあった手法も多々。
参考になりました。

ドイツと日本
共通点が実に多いです。

自分でできる面に関しては
大いに参考になりました。

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