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淡々として 物語はながれていきます。
やはり東野さん 最後はスピード感いっぱいです。
相変わらずの 論理建て理論武装、 人間心理描写が 少ない感がありますが こういう物語も書けるという 余裕なのでしょうね。
ファンはそんなことも関係なく 買って読んでしまうものです。
投稿者 らいちん 時刻 06時44分 東野圭吾 | 固定リンク Tweet
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