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なぜか最後は不穏ななりゆき 登場人物が勝手に動き出す 作者が何かを楽しんでいる様子。
私もこのシリーズは 安らぎを求めて 読んでいた感じです。 次回から読むのをよそうかなあ はらはらドキドキ つらいものなあ ラブストーリはハッピーなほうがいい。
でもこれだけ長く続けていると 何かしたくなるのでしょう。 別の刺激を求めてね。
でもまた来年 買って読んでしまうかもしれません。 それもしかたがないことかも知れない。 「おいコー」ファンは やはりそれでも読みたい。 そうなのかも知れません。
投稿者 らいちん 時刻 17時29分 村山由佳 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
読んでいてつらかったです。 読書にならない。 100ページ読む前に 放り投げました! あー買って損した!
投稿者 らいちん 時刻 19時36分 角田光代 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
これは良かった。 こういう短編は 実に大好きです。
物語がしっかりとしている。 それでいて心理描写が 実に良いです。
女心、 そしてそれからの行動、 そして男に起こりうる結果、 実に面白かった。 ある意味小気味良いです。
どういうわけか 本と本との間では こういう小説が読みたくなります。 楽しめました!
投稿者 らいちん 時刻 17時30分 乃南アサ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
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