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入れ込みすぎて 疲れます。 引き込まれてしまいます。 やめられなくなってます。 そういう小説です。
次、下巻いきます!
投稿者 らいちん 時刻 23時39分 佐々木譲 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
なかなか読ませてくれます。 想像をかき立たせてくれます。 私がこうなるのでは? っと思っていると 違う方向へともっていかれる。 これがなくては 小説を読んでいても面白くありません。
新鮮な刺激を与えてもらいました。 感謝です。
投稿者 らいちん 時刻 16時40分 北川歩実 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
これはなんとも濃厚な本でした。 これぞ「The 恋愛」 ここまで人を愛せるものなのかと。
好きだからこそ 素直になれない 本当によくわかる気がしました。 そうだと思います。
気持ちと言葉の空回り この切なさのやり取りは 実にそそられてしまいます。
他人からはともすると イロボケなどと 揶揄されてしまいそうですが うらやましいといえない もどかしさの現れです。 そうとらえられても仕方がありません。
久々の感動の恋愛小説でした。 堪能できました。
投稿者 らいちん 時刻 04時35分 高樹のぶ子 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
ストーリー的にはそんなにもと思いました。 登場人物のキャスティングもそんなにもと でも心情やら、ちょっとした文章に とてつもなく光るものを感じました。
ああ、それだけでも 物語って引き締まってしまうのかと 取り込まれる魅力はありません でも何かを訴えるところがあります。
読み終わった後に やはり何かが残る作品です。 小説って対人 なんですね。
投稿者 らいちん 時刻 07時35分 白石一文 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
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