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これだけ立て続けに 横山作品を読んでしまうと 感動も薄れてしまうのかもしれない。
ありきたりな刺激では 満足できなくなってしまうのかも。 読みやすくて良いんですよ。 実際に面白い。 でもそろそろいいかなあって 思ってしまう。 仕方ないですね こんな読み方していたら 作品に申し訳がない。
感動が余韻が 長続きしないだけで 短編読んでいる最中は 没頭するくらい入り込めてます。 ありがとうございます。
☆☆
投稿者 らいちん 時刻 22時03分 横山秀夫 | 固定リンク |
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