
TSUTAYAの平積みでかいました。
こりゃ読まないといけないと思って
楽しみで勇んで読みました。
結果は…
新しい試みや感覚
別に私はすごく
望んでいるわけでもないらしいです。
体の反応は正直だと思っています。
のめり込むような感覚には
なれませんでした。
もう今後は
やはり
名作というようなジャンルに
行くのかもしれません。
好きな作家は
でれば読むことでしょう。
それも安心して読める本。
もうそういう時期なのかもしれません。
私の年齢にもよるのでしょう。
好きな本だけを読みたい衝動
これにはかないません。
☆
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