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先週から楽しませてもらいました。 感想は?って聞かれて、 何とも、とにかく本の中に 読み終わるまで引き込まれていた、 そう答えるしかない感じでした。
青豆と天吾の接点が見えてきて それが徐々に深まる感じが 何とも言えまい切なさ不思議さ、 とにかく読んでいる時間、 空想の世界に私をとばしてくれていました。
本来、読書って こういう感覚が持続することなのでしょう。 その瞬間瞬間を楽しんでいる。 それで良いのだと思います。
2週間楽しませてもらいました。 ありがとうございます。
☆☆
投稿者 らいちん 時刻 16時54分 村上春樹 | 固定リンク Tweet
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