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2009年7月 5日 (日)

1Q84 BOOK 2

200906212041001

先週から楽しませてもらいました。
感想は?って聞かれて、
何とも、とにかく本の中に
読み終わるまで引き込まれていた、
そう答えるしかない感じでした。

青豆と天吾の接点が見えてきて
それが徐々に深まる感じが
何とも言えまい切なさ不思議さ、
とにかく読んでいる時間、
空想の世界に私をとばしてくれていました。

本来、読書って
こういう感覚が持続することなのでしょう。
その瞬間瞬間を楽しんでいる。
それで良いのだと思います。

2週間楽しませてもらいました。
ありがとうございます。

☆☆


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