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持ち歩いていて 読んでいましたから 途中の記憶が 抜ける羽目に。
帯にひかれて買って置いた本です。 夜のピクニックのプロローグが 面白かったような。 書く前の段階の小説。 こんな感じの短編も面白いです。 作者の意図するところが 垣間見ることができます。
☆☆
投稿者 らいちん 時刻 11時52分 恩田陸 | 固定リンク Tweet
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