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あっ、そう。 だから、…。 そして、よくわかりません。 今の環境と、過去の情勢、 もうだいぶ変わってきているのでは。 これを読んだからって、 参考になるんですかねえ。 そう率直に思いました。 そして内容もよくわからないし。 やはり私の頭はバカなのかなあって。
☆無し
投稿者 らいちん 時刻 22時14分 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
私にはあわない本でした。 やっぱりこういうたぐいは 苦手になってしまったんでしょうか。 ある意味、抽象的ですよね。 この本のことを実践して 資産運用できるのかどうか。 私の頭が悪いのか。
☆は無し
投稿者 らいちん 時刻 22時10分 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1) Tweet
これは面白かった! 今だからこそ こうでなくてはいけない。 いろいろな人が 今まで同じようなことを書いていますけれど いいじゃないですか、 榊原さんが書いたから意味があって。 私はミーハーです、 しっかり飛びつきました。 内容もマーカーをひいて、 当分読み返して参考にします。
☆☆☆
投稿者 らいちん 時刻 08時46分 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
とっても良い本でした! 一気に読んでしまいました。 ファンタジーも良いですね。 理屈抜きで楽しめるって言うのも 時にはとってもよいことです。
小夜と野火のラストシーンは 何とも言えず、自然と涙が。 愛ってそういうとだと思います。 子供のうちから こういう本終えたくさん読めば きっと大人になってからも 素直にまっすぐに生きられると思いますが。
ほんの力ってすごいと思いましたね。 私は自分だけでも大いに楽しめたと言うことで この本は絶賛です! 映画化になっても良いかもね。
投稿者 らいちん 時刻 18時33分 上橋菜穂子 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
東野さんのエッセイ、 面白いです。 私もどちらかといえば理科系、 文学界にはあまりいないそうです。 理科系は創造力には 邪魔になるそうです。 でも東野さんはこれをうまく使ってます。 やはり私好み。 そして私の感覚にやはり近い、 私が特にひかれる所以が わかった本ですね。
投稿者 らいちん 時刻 07時25分 東野圭吾 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
☆☆
投稿者 らいちん 時刻 06時35分 橋本紡 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
投稿者 らいちん 時刻 06時29分 東野圭吾 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
感動しました! 涙、涙です。 一気に読みました! こういう小説大好きです。
人間の愛、夫婦の愛、子供への愛、 いい小説です。
海猫もとっても良かったです。 谷村さんの今後に期待です。
投稿者 らいちん 時刻 12時31分 谷村志穂 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
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