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短編のガリレオもよかったです! その都度、息がつけるところが良い。 短編の妙です! 引き込まれかたが尋常ではないです。 無駄のないところがやはり良いです。 やはり今、東野さんが一番かなあ!
☆☆☆
投稿者 らいちん 時刻 20時42分 東野圭吾 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
同時に2冊出ていた東野さんの長編の方。 やはり読ませてくれます。 楽しませてくれます。 考えさせてくれます。 期待を裏切りません。 あっという間に読んでしまいました。 釘付けでしたね!
投稿者 らいちん 時刻 21時47分 東野圭吾 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1) Tweet
ま、これはビジネス本、ハウツー本。 でも今、最も時の人です。 なかなか面白いし ためになりなりました。 実践で使えるものも多数、 既に私がやっていることも多数。 でもこういう本は 傍らに置いて 日々読み返すのが良いかもしれません。 そんな意味で、
投稿者 らいちん 時刻 21時44分 茂木健一郎 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
小池さんの三部作 「無伴奏」「恋」「欲望」 そのはじめの作。
書きたいように書いたという小説。 こういう小説は作家は実に楽しいと 解説で石田さんが。
私との年代差、約7年。 学生運動のさなかを思い浮かばせてもらえる作品。 この当時の何とも言えないエネルギー。 何となく憧れでもあります。
小池さんを理解する上でも必要な一冊。 ルーツですかね。
☆☆
投稿者 らいちん 時刻 21時01分 小池真理子 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
久々のあたりですね! 面白かったー! 今日、買って一気でした! ストーリー性といい 心理描写といい 中学生の物語と高を括ってましたが さにあらず 主人公の先生が最後に…
新聞広告や書店のポップに やはり促された形でしたけれども 今日一日読書が楽しめました。 感謝ですね。
芥川賞とれるかも。
投稿者 らいちん 時刻 22時36分 湊かなえ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
作家と女優の物語、 後半、ちょっとダラダラ感を感じましたけれど。 小池作品は品があって文章が美しくって やはりいうことがありません。
ラストシーンは軽井沢で これも小池さんらしい。 どう落ち着くのかと期待していたら この方法をとりましたかと、 恐れ入りました。
恋愛はこうであるべきと。 結ばれる二人はこうであるべきと。
投稿者 らいちん 時刻 07時32分 小池真理子 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
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