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子供が買ってきた本を 読ませてもらいました。
まあそれなりに 私にもためにはなりましたが。
子供はどう感じましたかね。 会社経営の理念のいったところを わかりやすく説明していろ本でしょうか。
学生時代からこういう本を読むことは いいことだと思います。
☆
投稿者 らいちん 時刻 07時07分 渡邉美樹 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
石田さん、この作品は賛否あるでしょう。 小説的には好まれやすいのかなあ、 文学的にはちょっとと思いますけれど。 連載小説だからこうせざるをえなかったのかなあとも。 石田さんの力量、 こんなもので終わってもらいたくはないと 真剣に感じましたけれど。
☆☆
投稿者 らいちん 時刻 12時56分 石田衣良 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
落語界のことがよく理解できたような。 それも立川流のこと。
新聞の広告の用に、 泣いて読んでいました。 最後は実に泣けますね。
また落語が好きになりそうです。 日本文化は素晴らしいです。 師匠-弟子、本当にいいですね。 それも高いレベルでの話ですから なおさら感動します。
投稿者 らいちん 時刻 07時26分 立川談春 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
直木賞候補で 直木賞の発表前に読みなしたが、 う~ん、なかなかのもの。 今の文学の傾向を表している感じ。 なんとも言えません、いいです。 この文学がわかるようになってきた自分に 進化を感じています。 私も読める力がついてきたんだなあと。
淡々としていて、実はせつないです。 この感じ、これからの傾向でしょうか。
投稿者 らいちん 時刻 07時22分 井上荒野 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1) |
村山さん、おなじみの「おいコー」です。 「のぼうの城」の後に読むことを 意識的にしてしまいました。 私の好きな小説で気分よく、 私の読書の世界に浸りたかった。 そのためのセレクトになってしまいました。
ちょっと話が間延びしている感じではありますが、 そんなことは村山ファンには関係ないこと。 いつまでもこの時期のような恋愛には憧れます。 いいですよね、こういう話は、大好きです。
また来年に、次回、続きを楽しみに!
投稿者 らいちん 時刻 07時26分 村山由佳 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
歴史から題材をとった小説。 直木賞候補でもありました。 売れていると言うことで読んでみたいと。
なるほど面白い視点では書かれています。 ただちょっと読みづらいかなあと。 脚本家の小説チャレンジだそうです。 文学としては物足りないかも。
投稿者 らいちん 時刻 07時29分 和田竜 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
神楽坂の高層マンションを舞台にした短編集。 石田さんの短編は定評がある。 私は神楽坂にはちょっとした思い入れがあるので、 そんなこともあって読んでみようかと。
いろいろな人の人間模様。 だから短編は面白い。 心の動きは最近気になるところ。 男性作家の目の付け所 なかなか参考になります。
投稿者 らいちん 時刻 07時26分 石田衣良 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) |
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