« どちらかが彼女を殺した | トップページ | 40歳から人生「面白くなる人」「つまらなくなる人」 »
「闇夜の国から…」を読んでいて、 どうしても読んでみたかった本、 直木賞作品です! さすが! と、言うしかないです。 すばらしい! 構成、内容、物語性、 どれをとってもうなります。
やられましたね! 最後の所もこう落とすかと言うほど、 完璧じゃないですか。 物語が作家に下り立ってきたと言ってますが、 この作品はある意味、 書くべくして書かされた作品。 そんな不思議さも感じました。
☆☆☆
投稿者 らいちん 時刻 07時07分 小池真理子 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/11485/41440205
この記事へのトラックバック一覧です: 恋:
コメント