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ちょっとひねりがきつい感じ。 相変わらず読みやすい文章なんですが、 何かを試しているような書き方。 日々進歩を模索している様がうかがえます。 でもしっかり楽しめましたよ。
☆
投稿者 らいちん 時刻 07時31分 東野圭吾 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
いろいろな意味で感化された本。 ページを折って印をつけまくり。 読書の楽しみを再認識させてもらった。 美しさ、綺麗さ、洒落ている、自分らしさ、 思いめぐらせる可能性を教えてもらった。 まだまだ読書は奥が深い。 もうこれだけに傾倒してしまいそう。 やっぱり私には読むことと書くことかも。
投稿者 らいちん 時刻 07時08分 小池真理子 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
以前もね、こういう本は好んで読んでいたけれど、 たまには読んでみたくなるもの。 心が不安定なとき、 ちょっと一冊読んでおきたいとき。 何のことはないわけで、 みんなそんなことはわかっている内容でも、 声を出して改めて読んでみることが大事。 変なハウツー本よりはましですから。
☆☆
投稿者 らいちん 時刻 06時10分 佐藤富雄 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
まったく東野さんにはまいります。 こういう本を書くとは。 だって犯人が見えないんですから。 そして最後まであかさない。 完全に本が読者を支配している。 こういう事が出来るんですね。 まったく素晴らしい。 こういう発想が出来ることに感服です。
☆☆☆
投稿者 らいちん 時刻 07時24分 東野圭吾 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
どうしてもこういうのが川上さんの作風なんでしょう。 こういう雰囲気になるのは仕方がないのか。 最後の方ではなかなか面白い成り行きに。 やはり女の人から見た作品なのだと。 女心をかいま見るには、 いろいろ勉強にはなりますね。
投稿者 らいちん 時刻 07時27分 川上弘美 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
娼年の続き作品。 新聞広告に載って即購入! このシリーズはやはり面白い。 ちょっと石田作品から手を引いていましたが、 これはいけますね! 久々の堪能です。
投稿者 らいちん 時刻 17時39分 石田衣良 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1) Tweet
東野さんの別の一面をかいま見られる本。 面白い!実に面白い! やはり発想もだたものでない作家! やっぱり天才ですね!
投稿者 らいちん 時刻 07時46分 東野圭吾 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
久々の浅田作品。 感動ものです。 短編名手って感じ。 もちろん物語はつながっているのだけれども、 何とも言えない雰囲気。 やはり私はこういう感じの小説は大好き!
投稿者 らいちん 時刻 07時41分 浅田次郎 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
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