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のぼりが立っていたのと、 川上さんの作品だったこと。 まったりとした内容で、 古道具屋さんのシーンが良く描けているような。 でもちょっと抑揚がなさ過ぎって感じもね。
投稿者 らいちん 時刻 07時29分 川上弘美 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
やっぱり唯川さんの短編は良い! 心に潤いを与えてくれる。 定期的に出る唯川さんの短編集は、 私は見逃すことは出来ない。
投稿者 らいちん 時刻 22時07分 唯川恵 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
この本はゆかしへの導き本。 富裕層には富裕層の限られた居場所がある。 それも必然である。 すごくわかるような気がする。
私は私のこの本を読んで、 また新たなプラスαを付け加えたい。 それが出来るか出来ないかで、 この本を読んだ価値が違うと思う。
今後の私のするべき事も。
投稿者 らいちん 時刻 21時43分 ノウハウ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
「脳シリーズ」と言うべきか。 これも面白かったー! どう物語が進展するのか? 期待していることと、 予測を裏切ることと、 オー、そう来るのかと切り返しと、 途中で止められないスピード感。 決して難しい内容ではない、 ある意味、友情と三角関係と、 恋愛と競争と。
記憶の上書きという発想。 これにはまいりました。 そうか、この方法があったかと。 これも長編なのに、 まったく苦にならない。
作家の力量とはこういう事なのでしょう! 素晴らしい!
投稿者 らいちん 時刻 15時03分 東野圭吾 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
読みたかった本! 太宰治。 今読んでも全然色あせていない。 素晴らしい! 私の感性にピッタリ! 今だからもしかすると、 吸収出来たのかも。 早速、太宰の本、別のも購入。 楽しみ!
投稿者 らいちん 時刻 06時09分 太宰治 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
こういう極端な考え方、 大好きです! 頭にあるのと無いのでは、 まったく対処の仕方が違う。
やはり本は読み手によって、 変わってくるもの。 私は大いにためになりましたよ!
投稿者 らいちん 時刻 07時09分 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
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