2006年12月27日 (水)
私もWebで少し行き詰まっているところも
それを打破したいがためにこの本を買ったのかも
ヒントが多々ある感じがします
如何に実践で表現していくか
たぶん私の場合は
また試行錯誤しながらなんでしょうね
いったん自分の中に入れて
発酵するまで熟成を
そして試しながらの実践
結果は後からついてくるという感じ
しかし作家は50~100年先を見据えて書く
すごいですね!
私もそうなりたいと思います
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2006年12月 3日 (日)
最後は共に自殺する小説
真ん中以降は淡々としていますが
何か判る気がします
「究極の恋」
共にいたいという究極の選択
何故か最近の私の
本があればいい生活と通じるような
何かを捨ててとか
何かより優先して
そういうことではない
この時を本当に精一杯生きる
永遠に…
何とも言えない感覚が残りました
追伸:
文章の書き方がおおいに参考になった!
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これも帯やポップに騙された感じ
別に私は涙出ませんでした
期待していただけ損でした
というよりどうってことないですよね
良い本読みたいとせつに感じました
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