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有名作家の短編集石田衣良さんの名前が目にとまったので早速購入どれもおもしろく得には「なみうちぎわ」「ハミングライフ」よかった他のもよかったんですよでもこの2編は光ってました引きずり込まれました短編は難しいですね相当力がないとググってこないいろいろな作家のエッセンスを読みたいと思えばこういう本もいいですねちょっとはまっちゃいそうかなあ
投稿者 らいちん 時刻 06時36分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
結構期待して読みましたいろいろ盛り込んであるのはわかります何かちょっと無理しているように感じましたね短編の時のような歯切れの良さが出ていないようでちょっと残念でした
投稿者 らいちん 時刻 06時25分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
芥川賞作家の伊藤たかみの作品
前半は読んでいてつっかえる感じだったけれど
後半からは文章にもなれたのとテンポが出てきて
最後は一気に読んでしまいました
青春グラフィティーですかね
文藝春秋をかって受賞作を読もうと思いましたが
石原さんの書評を読んで買うのを辞めました
そしてこちらの本を購入
一応坪田譲治文学賞をとった作品
はあ普通の青春小説といった感じは否めません
過度の期待は禁物ですね
投稿者 らいちん 時刻 21時02分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
朝が強い、早起きしている人には
意味をなさない本です
ここ20数年早起きをしている私には
どうってことない本でした
何か新しいことを見つけられるかなあと
期待はしていたんですが
別になし
自分の息子用にと切り替えました
結局読んでも出来ない人は出来ない
結局夜更かししている人は早起きできない
朝早く起きるためには
夜早く寝ないとね(10時まで)
これが基本中の基本!
投稿者 らいちん 時刻 06時52分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
この作家の引き出しはすごいのかも
短編どれもすばらしい
発想がすごいのか?、文章がすごいのか?
どれも中に引き込まれてしまいます
直木賞受賞作も考えさせられる作品
真っ先に読んでうなってしまいました
初めての感覚!
村山さんの「星々の舟」の最後のところと
似ている感覚ありました
短編も出たら読みたいと思うし
長編も読んでみたい(実はもう買ってありますね!)
この作家も要チェックです!
投稿者 らいちん 時刻 08時33分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
読んでしまうとこういうストーリーと
納得してしまって
あまり感動はなかったですかねえ
こういう本の特徴なのかも
やはりはじめが突っかかる感じ
でもこういうジャンルが好きな人もいるでしょう
そういう方にはおすすめかも
投稿者 らいちん 時刻 08時32分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
寺内貫太郎一家まがいのストーリー
だんだんと加速がついてきておもしろくなって
いい味が出ている作品
はじめ文章読みづらいかなあと思いましたが
これがこの本のスタイル
なれてくるとなかなか特徴があって実にいい
小説と言うより脚本を読んでいる感じ
リアルさが頭に浮かびました
もしかするとテレビドラマ化になる題材かもね
おもしろかったです!
投稿者 らいちん 時刻 07時01分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
いやー、久々の純愛もの
日本ラブストーリー大賞受賞作
いいですね!ぴったりかも
最後のたねあかしのところも泣けました
ハッピーエンドで終わってもらいたかった
島の様子がよく出ていて
そして友達、住民の問題うまい味付けで
これも堪能させてもらいました
セカチュウに似たような感動がありました
ラブストーリーの好きな方には必読!
投稿者 らいちん 時刻 06時59分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
途中からあらすじは読めちゃう感じですが
でも文章は読みやすいし
最後のどんでん返しはよかったです
容疑者Xの献身はすばらしかったので
結構期待していました
この本もよかったですよ!
おもしろい!あっという間に読めました
投稿者 らいちん 時刻 06時58分 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
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