図解裏帳簿のススメ あなたの会社にお金が残る/岡本吏郎/著
この図解は大いに参考!
何度も手元において読み返したい本
皆さんわかるけれど実践できていないんでしょうね
数値目標、節税対策、自分のための帳簿作り
実践あるのみですね!
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この図解は大いに参考!
何度も手元において読み返したい本
皆さんわかるけれど実践できていないんでしょうね
数値目標、節税対策、自分のための帳簿作り
実践あるのみですね!
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最近の芥川賞作家
受賞した作品ではなく
(受賞作は読みでがなかったのでボツ)
これ「海の仙人」
ラジオの本の紹介でやっていたので
読んでみようと思いました
最初の出足は結構、
「すごいじゃん」、「いいじゃん」と
途中から少しだれちゃったかなあと
最後は流れが戻ってきた感じですが
インパクトにかけますね
会話のところの書き方が
実にいいと思いました
今後楽しみですかねえ
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これはすごい本!
面白かったー!
直木賞当然でしょう!
はじめっから文章に引き込まれました
実に読みやすい!
内容もわかりやすい
でもミステリーなんですね
息つく暇がありませんでした
久々に賞にマッチした作品
賞を取るべくして取った作品
ぜひ読んでみてもらいたいですね!
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やはり石田さんの文章は光ります!
ショート集の作品
それも原稿用紙10~20枚
また書きたいように書いていいという意向
いろいろな試みをされています
その説明が最初にあってから
物語が始まります
無駄のない文章、あこがれます
自分も原稿用紙10枚くらいから
書いてみようかと思わせてもらった作品
石田さんは天才ですね!
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新書ブームもあって
平積みで目だって
題名にもそそられて買った一冊
「世界は実は仮説に満ちあふれている」
「客観から主観へ」
「世の中に100%の客観などありえない」
まあ多少は面白かったかも
ネタを探している私にとっては
物足りなさを感じました
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私は読み物として楽しませてもらいました
やっぱり読み手側に思い入れがあると
違うように伝わりますね
私も気にしていた会社
技術力ではライブドアの技術陣も認めますが
「はてな」の技術力というよりも
発想力、私はこちらに惹かれます
いまWeb1.0→Web2.0への流れの中
初めからWeb2.0で突っ走っている”はてな”
読んでいて私は気分よかったです
痛快ですよね!
本当に京都に本社を作って
ロゴのようなビルを作ってもらいたいですね
今後も気になる存在でいてもらいたいです
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結構期待してたんですけれど
「ウェブ進化論」を読んだあとで
この本を読んでしまうと色あせてしまいます
ロングテールの説明に終始
最後の「まとめ」だけ読んでも
意味が通じてしまう
アマゾンでのランキング今は上位
内容の濃さに疑問です
ようは
総括は
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今の現状把握に役立ちます
マーケティングの持つ意味重要です
商売をしていく上で
どこを狙うのか?
どの層を狙うのか?
どの地域を狙うのか?
どう広告すればいいのか?
またインターネットのことを警告している
実際に歩き回る行動半径という意味での
リアルな世界を縮小させる面があると指摘する
しいては井の中の蛙を増やす
使いようによっては「バカの壁」となると指摘
私も最近インターネットではそのように感じていた
インターネットもツール
マーケティングもツール
下流社会もツール
用はいかに使いこなすか
使いこなすのは自分自身
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これはなかなか面白いです!
普通は逆の発想にとられる感じですが
言われて説明が入ると
理にかなっています
でもなかなかみんな出来ない
だから勝ち組、負け組みに
分かれるようになってしまう
そして負け組みが多いのも
出来る割合が少ないから
わかっているようで出来ない
本当はわかっていないんですね
儲かっている会社しか
借金はしてはいけない
その通りなんですよね!
瀕死の状態のところに
お金をつぎ込んだって
運転資金っていったって
なくなってしまうのが当然
帯の文句が本当に印象的です
「見えている人には、見えている
常識の半歩先の考え方」
私にはよーくわかりました
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